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10月4日 スプリンターズS

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user.png GM time.png 2020/09/21(Mon) 19:03 No.36 [返信]
登録馬
登録馬

アウィルアウェイ 55
エイティーンガール 55
カイザーメランジェ 57
キングハート 57
グランアレグリア 55
クリノガウディー 57
ショウナンアンセム 57
ダイアトニック 57
ダイメイフジ 57
ダイメイプリンセス 55
ダノンスマッシュ 57
ノーワン 55
ビアンフェ 55
ミスターメロディ 57
メイショウグロッケ 55
モズスーパーフレア 55
ヤマカツマーメイド 53
ライトオンキュー 57
ラブカンプー 55
レッドアンシェル 57

user_com.png GM time.png 2020/09/21(Mon) 19:04 No.37
日本馬のレーティング順位
日本馬のレーティング順位

グランアレグリア 123
モズスーパーフレア 115
クリノガウディー 115
ダノンスマッシュ 114
ダイアトニック 114
エイティーンガール 112
レッドアンシェル 112
アウィルアウェイ 111
ミスターメロディ 111
ライトオンキュー 110
ダイメイプリンセス 110

レーティング順位の上位5頭は
他の日本馬より優先して出走できる。

user_com.png GM time.png 2020/09/23(Wed) 17:52 No.40
9月26、27日検討

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user.png GM time.png 2020/09/21(Mon) 19:01 No.33 [返信]
オールカマー
オールカマー

アウトライアーズ 56
オウケンムーン 56
カレンブーケドール 54
クレッシェンドラヴ 56
サンアップルトン 56
ジェネラーレウーノ 56
ステイフーリッシュ 56
センテリュオ 54
フィエールマン 58
ミッキースワロー 57

user_com.png GM time.png 2020/09/21(Mon) 19:02 No.34
神戸新聞杯
神戸新聞杯

アイアンバローズ 56
イロゴトシ 56
ヴェルトライゼンデ 56
エンデュミオン 56
グランデマーレ 56
コントレイル 56
ターキッシュパレス 56
ディープキング 56
ディープボンド 56
パンサラッサ 56
ビターエンダー 56
ファルコニア 56
マイラプソディ 56
マンオブスピリット 56
メイショウボサツ 56
レクセランス 56
ロバートソンキー 56
[地方馬]
シンボ 56

user_com.png GM time.png 2020/09/21(Mon) 19:02 No.35
オールカマー
オールカマー

天皇賞(春)を連覇したフィエールマン、昨年のオークス&秋華賞&ジャパンC2着馬カレンブーケドール、前走天皇賞(春)3着のミッキースワロー、前走目黒記念3着のステイフーリッシュ、七夕賞勝ち馬クレッシェンドラヴあたりが人気。

フィエールマンは中山芝2200mではAJC杯2着がある。58キロでは天皇賞(春)を連覇している。国内でルメール騎手では[3-1-1-0]。休み明け[4-2-1-1]で久々は苦にしない。札幌記念で3着に負けたように仕上げが甘いと勝負どころで反応が鈍い。休み明けのG2でどこまで仕上げてくるか。

カレンブーケドールは[2-5-2-1]でクイーンC4着を除き3着以内を確保。前走京都記念はクロノジェネシスに2馬身差の2着。クロノジェネシスは宝塚記念をを6馬身差で圧勝した。重賞勝ちがないため、54キロで出走できる。前3走は稍重、重、重で馬場は問わない。前に行く馬が少ないため先行策か。

ミッキースワローは中山芝[3-2-0-3]、G2では[2-2-0-1]、芝2200mでは[2-2-0-1]。前走天皇賞(春)は0.4秒差の3着。今回はフィエールマンより1キロ軽い57キロで出走できる。得意コースでフィエールマンに対抗できそうだが、横山典騎手が社台に忖度しないことが条件。

ステイフーリッシュは中山芝[0-2-1-0]で中山金杯&AJC杯2着、ホープフルS3着がある。AJC杯のように先行して粘り込むか。クレッシェンドラヴは中山芝[4-1-1-5]で重賞ではセントライト記念5着、オールカマー5着、中山金杯7着。稍重以上では[2-1-0-1]。前走七夕賞は重馬場だった。

user_com.png GM time.png 2020/09/23(Wed) 17:30 No.38
神戸新聞杯
神戸新聞杯

コントレイルが単勝1倍台前半の断然人気。あとはダービー3着馬ヴェルトライゼンデ、京都新聞杯勝ち馬ディープボンド、京都2歳S勝ち馬マイラプソディ、2戦2勝のグランデマーレ、プリンシパルS勝ち馬ビターエンダー、ラジオNIKKEI賞2着馬パンサラッサ、京都新聞杯3着馬ファルコニア、すみれS勝ち馬レクセランスなど。

コントレイルは5戦5勝で上がりは全てメンバー最速。G1はホープフルS、皐月賞、ダービーを優勝。皐月賞では後方から追い込むレースになったが、最速上がりであっさり突き抜けた。中京は初めてになるが、左回り、距離2200mに不安はない。他馬と同じ56キロ。未知の死角、アクシデントがなければ負けそうにない。

ヴェルトライゼンデは[2-2-1-1]でG1ではホープフルS2着、皐月賞8着、ダービー3着。皐月賞は不利な8枠17番だった。ダービーではコントレイルに0.8秒差。ワールドエース、ワールドプレミアの半弟でドリームジャーニー産駒。ワールドプレミアは神戸新聞杯3着、菊花賞1着。兄に近づけるか。

ディープボンドは京都新聞杯を勝ち、ダービーは0.9秒差の5着。3着ヴェルトライゼンデとは0.1秒差だった。前哨戦に強いキズナ産駒。マイラプソディはでビューから3連勝の後、共同通信杯4着、皐月賞13着、ダービー9着。成長力あるハーツクライ産駒。距離1F短縮、上がりの掛かる馬場でどこまで変わるか。

user_com.png GM time.png 2020/09/23(Wed) 17:49 No.39
9月19、20、21日検討

こちらに。

user.png GM time.png 2020/09/14(Mon) 01:02 No.20 [返信]
ローズS
ローズS

アカイイト 54
アブレイズ 54
ウーマンズハート 54
エレナアヴァンティ 54
オーマイダーリン 54
クラヴァシュドール 54
シャムロックヒル 54
シャレード 54
セウラサーリ 54
ソフトフルート 54
チャイカ 54
デゼル 54
フアナ 54
フィオリキアリ 54
ムジカ 54
ヤマニンプティパ 54
ラインオブダンス 54
リアアメリア 54
リリーピュアハート 54

user_com.png GM time.png 2020/09/14(Mon) 01:03 No.21
セントライト記念
セントライト記念

アイブランコ 56
ヴァルコス 56
エクセレントラン 56
エヒト 56
ガロアクリーク 56
ココロノトウダイ 56
サトノフラッグ 56
サペラヴィ 56
ダノンファスト 56
バビット 56
ピースディオン 56
フィリオアレグロ 56
フォワードアゲン 56
マイネルソラス 56
ラインハイト 56
リスペクト 56

user_com.png GM time.png 2020/09/14(Mon) 01:03 No.22
阪神ジャンプS
阪神ジャンプS

クリノライジン 60
ケイブルグラム 60
サトノエメラルド 60
スマートボムシェル 60
タガノエスプレッソ 60
トラキアンコード 60
ファイアプルーフ 60
フォイヤーヴェルク 60
プラチナアッシュ 60
ブレイクスピアー 60
マイネルレオーネ 60
ヤマニンシルフ 60
ルペールノエル 60

user_com.png GM time.png 2020/09/14(Mon) 01:04 No.23
ローズS
ローズS

スイートピーS勝ち馬デゼル、チューリップ賞2着馬クラヴァシュドール、アルテミスS勝ち馬リアアメリア、フローラS3着馬フアナが人気。

デゼルはスイートピーSを最速の32.5秒で差し切って優勝。オークス(2人気)は後方のまま見せ場なく11着。再度の東京輸送で馬体8キロ減、1枠1番を生かせず大外ブン回し、道中不利もあった。立て直して馬体がどこまで成長してくるか。能力的にあっさりもあるか。過去10年で武豊騎手は[0-0-2-4]。

クラヴァシュドールはサウジアラビアRC2着、阪神JF3着、チューリップ賞2着、桜花賞4着、オークス15着。オークスは硬い馬場が影響したのか、それとも距離か。チューリップ賞を勝ったマルターズディオサは紫苑Sを制した。阪神芝は[1-1-1-1]。中内田厩舎のハーツクライ産駒。馬体が成長してくるか。

リアアメリアは阪神JFは6着、桜花賞は10着に終わったが、オークスは0.3秒差の4着に入った。春の時点では後脚の踏み込みに力強さが足りなかったが、そこがどこまで改善されてくるのか注目したい。フアナは前走小倉の1勝クラスを好位抜け出しで優勝。芝1800mは[2-1-0-0]。ルメール騎手が騎乗する。

過去5年は7-1番人気、1-11番人気、8-6番人気、5-2番人気、1-6番人気で決着。5年のうち4年で6番人気以下が連対している。春の重賞実績馬が揃うが堅くない。前走重賞で惨敗した馬、前走条件戦に出走した馬が激走している。今年はどちらのパターンもありえる。人気馬と人気薄での決着になりそうだ。

user_com.png GM time.png 2020/09/15(Tue) 23:32 No.26
セントライト記念
セントライト記念

弥生賞勝ち馬サトノフラッグ、スプリングS勝ち馬ガロアクリーク、青葉賞2着馬ヴァルコス、青葉賞3着馬フィリオアレグロ、ラジオNIKKEI賞勝ち馬バビットが人気。

サトノフラッグは芝2000mの未勝利、1勝クラス、弥生賞を3連勝したが、皐月賞は5着、ダービーは11着に終わった。皐月賞はコントレイル、サリオスに力負けしたが、今回は2頭ともいない。ダービーは位置取りが後ろ過ぎた。新馬戦で騎乗した戸崎騎手に戻って3戦2勝の中山コース。先行策もあるか。

ガロアクリークは皐月賞で中団の外から伸びて0.7秒差の3着。5着サトノフラッグに0.4秒先着した。ダービーは中団から伸び切れず0.9秒差の6着。3着とは0.1秒差だった。キンシャサノキセキ産駒。距離が課題もスローで1800mのレースになれば問題ないか。2戦連続で川田騎手が騎乗する。

ヴァルコスは青葉賞で後方から早めに動いてオーソリティにクビ差の2着。右回りではゆきやなぎ賞を勝っている。大魔神&友道厩舎のコンビ。立ち回りは上手いが、3戦連続で三浦騎手が騎乗する。フィリオアレグロは共同通信杯&青葉賞で3着。サトノクラウンの半弟。初の右回りがどう出るか。

バビットは[3-2-0-0]。ラジオNIKKEI賞は逃げて最速の35.8秒で上がって5馬身差で圧勝。単騎逃げで粘り込むか。ナカヤマフェスタ産駒。過去10年で6番人気以下は[2-3-4-100]。昨年は穴馬サトノルークス(8人気)が2着。今年も人気薄の激走がありそうだ。妙味ある馬がいる。

user_com.png GM time.png 2020/09/15(Tue) 23:33 No.27
ローズS調教診断
ローズS調教診断

有料版では6頭取り上げました。
下位2頭を公開します。

リアアメリア
栗芝で馬なり調教。大きなストライドで最後まで余力十分。少し捌きが硬めに映るが、馬体を大きく見せている。乗り込んでまずまず仕上がる。

アブレイズ
栗坂で馬なり調教。2週前に坂路で51.7秒、1週前に坂路で51.3秒をマーク。舌がハミを越していたが、馬体は太め感なく仕上がる。

user_com.png GM time.png 2020/09/17(Thu) 22:44 No.29
セントライト記念調教診断
セントライト記念調教診断

有料版では5頭取り上げました。
下位2頭を公開します。

サトノフラッグ
南Wで3頭併せで馬なりのまま先着。動きに派手さはないが、しっかりとした脚捌きで最後まで集中して走っていた。乗り込んで及第点の仕上がり。

ヴァルコス
栗坂で強めに追われた。しっかりとした脚捌きでしぶとく伸びた。1週前に栗CWで一杯に追っている。久々もかなり入念に乗り込んでいる。順調。

user_com.png GM time.png 2020/09/17(Thu) 22:45 No.30
ローズS
ローズS

リアアメリアは1枠1番から内ラチ沿いの2番手につけ、直線で早め先頭からメンバー6位タイの34.4秒で後続を引き離し2馬身差で圧勝した。勝ちタイムは1分59秒9。エレナアヴァンティが逃げて前半5F60.9秒の緩い流れ。後半5Fは59.0秒、上がりは34.5秒、ラップは11.6-11.3-11.6秒。流れは緩かったが、2~4着は11番手以下から追い込んだ馬が入った。リアアメリアはスタートを決めて2番手から抜け出す正攻法のレースで快勝。人気馬がみな中団より後ろからのレースになったことがプラスに働いている。リアアメリアが勝つのを邪魔しないようにするかのような騎乗だった。春は後脚の踏み込みに力強さが足りなかったが、馬体が14キロ増えて全体的にしっかりし、少し力強くなっていた。4月以降の重賞で川田騎手は[0-2-2-18]、今年の重賞で中内田厩舎は[0-1-1-15]だったが、ようやく重賞を制した。秋華賞では2番人気確定か。秋華賞は大波乱の可能性が出てきた。

ムジカは11番手を進み、直線で馬群に突っ込んでメンバー2位の34.0秒で伸びて0.3秒差の2着。前走1勝クラスで2着に負けた馬が14番人気で激走した。メンバー1、2位の上がりを8戦連続で繰り出している。格上挑戦、初の左回り、初の芝2000mで2着に激走したのは、メンバーレベルが低いこと、まともに走らなかった馬が多かったこともあるのだろう。

オーマイダーリンは後方3番手から内を通って進出し、メンバー8位の34.5秒で最内から伸びて0.5秒差の3着。前走1勝クラスを勝って連闘できた馬が初の芝2000mを克服して11番人気で激走した。前走まで5戦連続で最速上がり。テン乗りの和田騎手がロスなく回って末脚の威力を引き出した。かなり使い込んでいるが、連闘で馬体が6キロ増えていた。タフな馬なのだろう。

デゼルは出遅れて後方からメンバー最速の33.8秒で追い込んで0.5秒差の4着。直線で大外から伸びてきたが、緩い流れで後方から大外ブン回しでは厳しかった。まだ馬体は成長しそうだが、現時点ではワンターンの芝1800mがベストか。絶対能力は高く、キャリアを積んでレース慣れすれば、あっさり重賞を勝つのではないか。繁殖馬としての魅力もある。

フアナは後方のまま見せ場なく11着。スタートが遅く後方からのレースになり、直線でもスムーズさを欠いて伸び切れなかった。仕上がりは良かったが、今のタフな中京の馬場が合わなかったか。休み明けの前走馬体28キロ増で好タイムで優勝。2走ボケの可能性もある。ルメール騎手は社台の意向がよく分かっている。負けたいときはスタートを遅くし位置取りを後ろにする。

user_com.png GM time.png 2020/09/21(Mon) 18:26 No.31
セントライト記念
セントライト記念

バビットはスタートを決めて前半3F37.2秒、5F62.6秒のスローペースで逃げ、ラスト6Fからペースアップし、メンバー4位タイの37.0秒で上がってレースを制した。勝ちタイムは2分15秒0。中盤でココロノトウダイに来られて早めにペースアップさせられたが、最後までしぶとく粘って押し切った。ラスト5Fは11.8-11.6-11.9-12.4-12.7秒。今日の中山は重いタフな馬場で5Fから11秒台のラップを3F続けるのは自殺行為だが、それで押し切ったことを評価したい。心肺機能が高く、かなりのスタミナと地力がある。父ナカヤマフェスタ(凱旋門賞2着馬)は09年のセントライト記念を制しており父子制覇となった。次走の菊花賞は1998年に逃げ切ったセイウンスカイのように大逃げして2段ロケットを繰り出せば面白そうだ。今年のダービーは前半5F61.7秒のスローペースだった。今年の3歳牡馬は一部の馬を除きレベルが低い。コントレイルはデアリングタクトに子供扱いされる可能性がある。

サトノフラッグは中団の後ろから勝負どころで外から上がってバビッドに迫ったが、最後は突き放されて0.3秒差の2着。上がりはメンバー最速タイの36.5秒。直線でひと伸びできれば交わせそうだったが、バビッドに迫ったところで一杯になった。休み明けで調教で攻めていなかったぶんもあるのだろう。国枝厩舎の管理馬は中山が得意な馬が多いが、サトノフラッグも中山が合っている。

ガロアクリークは内ラチ沿いの3番手からメンバー4位タイの37.0秒で上がって0.4秒差の3着。川田騎手が内ラチ沿いをロスなく回ってきたが直線で伸び切れなかった。距離に不安があるため、流れが緩んだことはプラスに働いている。

ヴァルコスは9番手からメンバー最速タイの36.5秒で伸びて0.6秒差の5着。最後までしぶとく伸びて最速上がりを繰り出したことを評価したい。母の父ダンスインザダーク。まだ馬は若いが、かなりのスタミナがある。菊花賞に出走すれば複穴で狙えるかもしれない。

user_com.png GM time.png 2020/09/21(Mon) 18:51 No.32
先週の重賞レーティング

▼セントウルS
05年ゴールデンキャスト 106
06年シーイズトウショウ 116★
07年サンアディユ 114
08年カノヤザクラ 111
09年アルティマトゥーレ 112
10年ダッシャーゴーゴー 111
11年エーシンヴァーゴウ 112
12年エピセアローム 113
13年ハクサンムーン 114
14年リトルゲルダ 112
15年アクティブミノル 111
16年ビッグアーサー 114
17年ファインニードル 111
18年ファインニードル 114
19年タワーオブロンドン 115
20年ダノンスマッシュ 114
(牝馬4ポイント加算済)

今年は例年レベル。ダノンスマッシュは4番手からメンバー10位の34.1秒で抜け出して1分7秒9で優勝。外枠から危なげないレースぶりで重賞6勝目。今回のメンバーでは力が抜けていた。

▼京成杯AH
05年マイネルモルゲン 106
06年ステキシンスケクン 106
07年キングストレイル 108
08年キストゥヘヴン 112
09年ザレマ 109
10年ファイアーフロート 106
11年フィフスペトル 109
12年レオアクティブ 109
13年エクセラントカーヴ 107
14年クラレント 113★
15年フラアンジェリコ 101
16年ロードクエスト 113★
17年グランシルク 110
18年ミッキーグローリー 107
19年トロワゼトワル 110
20年トロワゼトワル 108
(牝馬4ポイント加算済)

今年は例年より低いレベル。トロワゼトワルは2番手からメンバー8位の35.3秒で抜け出して1分33秒9で優勝。昨年1分30秒3のレコードで逃げ切った馬が横山典騎手の絶妙な騎乗で2連覇を達成した。

▼紫苑S
05年コスモマーベラス 103
06年サンドリオン 102
07年アルコセニョーラ 102
08年モエレカトリーナ 102
09年ダイアナバローズ 102
10年ディアアレトゥーサ 102
11年カルマート 102
12年パララサルー 104
13年セキショウ 102
14年レーヴデトワール 104
15年クインズミラーグロ 104
16年ビッシュ 108★
17年ディアドラ 105
18年ノームコア 108★
19年パッシングスルー 106
20年マルターズディオサ 108★

今年は例年レベル。マルターズディオサは2番手からメンバー10位タイの35.8秒で後続を完封し2分2秒1(稍重)で優勝。メンバー唯一の重賞勝ち馬が5番人気で優勝。スローペースでレースレベルは高くない。

レーティングはJRA発表

user.png GM time.png 2020/09/17(Thu) 12:16 No.28 [返信]
That's談ルーム

こちらに。

user.png GM time.png 2020/09/08(Tue) 23:18 No.9 [返信]
レーティング
レーティング

今年の重賞でレーティングが120を超えた馬

ヴィクトリアM アーモンドアイ 128
宝塚記念 クロノジェネシス 124
安田記念 グランアレグリア 123
日本ダービー コントレイル 122
金鯱賞 サートゥルナーリア 120
大阪杯 ラッキーライラック 120
皐月賞 コントレイル 120
(牝馬4ポイント加算済)

user_com.png GM time.png 2020/09/08(Tue) 23:19 No.10
レーティング
レーティング

過去にレーティングが126を超えた馬(国内)

19年有馬記念 リスグラシュー 130
13年有馬記念 オルフェーヴル 129
14年ジャパンC エピファネイア 128
18年ジャパンC アーモンドアイ 128
20年ヴィクトリアM アーモンドアイ 128
06年有馬記念 ディープインパクト 126
12年ジャパンC ジェンティルドンナ 126
19年天皇賞(秋) アーモンドアイ 126
(牝馬4ポイント加算済)

user_com.png GM time.png 2020/09/08(Tue) 23:22 No.11
サマーシリーズ結果
サマーシリーズ結果

★サマースプリントシリーズ
レッドアンシェル優勝

★サマー2000シリーズ
ブラヴァス優勝

★サマーマイルシリーズ
トロワゼトワル優勝

★サマージョッキーズシリーズ
福永祐一騎手

user_com.png GM time.png 2020/09/14(Mon) 01:07 No.24
山本康志騎手引退
山本康志騎手引退

山本康志騎手(美浦・久保田貴士厩舎)は9月30日(水)で騎手を引退することになった。引退後は奥平厩舎で調教助手になる予定。

障害重賞を6勝。G1は2011年中山大障害をマジェスティバイオで優勝。

user_com.png GM time.png 2020/09/14(Mon) 01:16 No.25
9月12、13日検討

9月12、13日検討

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user.png GM time.png 2020/09/08(Tue) 23:04 No.1 [返信]
紫苑S
紫苑S

ウインマイティー 54
エバーマノ 54
クロスセル 54
コトブキテティス 54
ショウナンハレルヤ 54
シーズンズギフト 54
スカイグルーヴ 54
ストリートピアノ 54
スマートリアン 54
チェーンオブラブ 54
チャイカ 54
デジマノハナ 54
トラストワージー 54
ナリノクリスティー 54
パラスアテナ 54
フェルマーテ 54
フラワリングナイト 54
ベデザンジュ 54
ホウオウエミーズ 54
ホウオウピースフル 54
マジックキャッスル 54
マリノソフィア 54
マルターズディオサ 54
ミスニューヨーク 54
ラヴユーライヴ 54
レッドルレーヴ 54

user_com.png GM time.png 2020/09/08(Tue) 23:05 No.2
京成杯AH
京成杯AH

アストラエンブレム 57
アフランシール 52
アルーシャ 55
アンドラステ 53
エントシャイデン 56
シゲルピンクダイヤ 54
ジャンダルム 56
スイープセレリタス 52
ストーミーシー 57
スマイルカナ 52
ディープダイバー 54
トロワゼトワル 55
ノーワン 53
フィリアプーラ 53
ボンセルヴィーソ 55
ミッキーブリランテ 54
メイケイダイハード 55
ラセット 55
ルフトシュトローム 54

user_com.png GM time.png 2020/09/08(Tue) 23:05 No.3
セントウルS
セントウルS

イエローマリンバ 54
キングハート 56
クライムメジャー 56
クリノガウディー 56
シヴァージ 56
セイウンコウセイ 57
タイセイアベニール 56
ダノンスマッシュ 57
トウショウピスト 56
トゥラヴェスーラ 56
ノーワン 54
ビアンフェ 54
フェルトベルク 54
ボーンスキルフル 54
ミスターメロディ 57
メイショウキョウジ 56
メイショウグロッケ 54
ラヴィングアンサー 56
ラブカンプー 54

user_com.png GM time.png 2020/09/08(Tue) 23:05 No.4
紫苑S
紫苑S

オークス3着馬ウインマイティー、京成杯2着馬スカイグルーヴ、ニュージーランドT2着馬シーズンズギフト、フローラS2着馬ホウオウピースフル、チューリップ賞勝ち馬マルターズディオサ、クイーンC2着馬マジックキャッスルあたりが人気。例年以上に重賞実績馬が揃った。

ウインマイティーは中山芝1800mのデイジー賞、阪神芝2000mの忘れな草賞(稍重)を勝っており、中山芝2000mは問題なさそう。ゴールドシップ産駒で開幕週の高速馬場を克服できるかがカギ。土曜は曇り時々雨。馬場が渋ればプラスに働く。

スカイグルーヴは京成杯で強いレースをして2着に粘ったが、前走フローラSは5着に終わったが、馬体が14キロ減って腹が少し巻き上がっていた。小柄な馬が直線で強い向かい風をモロに受けたことも影響したか。ひと夏越して馬体がどこまで成長してくるか。

中山芝1800mで若竹賞1着、フラワーC3着があるシーズンズギフト、芝2000m[1-1-0-0](東京)で札幌芝1800mの新馬戦を勝っているホウオウピースフルも差はない。休み明けの重賞実績馬の仕上がり次第で2連勝中のラヴユーライヴなど上がり馬にもチャンスがあるかもしれない。

user_com.png GM time.png 2020/09/08(Tue) 23:06 No.5
京成杯AH
京成杯AH

桜花賞3着馬スマイルカナ、ニュージーランドT勝ち馬ルフトシュトローム、関屋記念2着馬トロワゼトワル
、同3着馬アンドラステ、昨年の桜花賞2着馬シゲルピンクダイヤあたりが人気。

スマイルカナは芝1600m[4-0-1-2]、中山では[2-0-0-0]でひいらぎ賞とフェアリーSを勝っている。前走米子S(50キロ)は前半5F58.0秒で早め先頭から押し切って1分32秒7で優勝。2着ラセットは中京記念で2着に入った。得意の中山で52キロ。軽量を味方に逃げ切れるか。

ルフトシュトロームは中山芝1600m[3-0-0-0]で新馬、1勝クラス、ニュージーランドTを最速上がりで3連勝。前走NHKマイルCは出遅れて後方から2位の34.0秒で追い込んで0.5秒差の5着。
直線でもスムーズさを欠いた。ひと夏越してどれくらい馬体が成長してくるか楽しみ。

トロワゼトワルは昨年の京成杯AHをハイペースで逃げて1分30秒3のレコードで3馬身半差で圧勝している。今回は昨年騎乗した横山典騎手。ハンデは昨年より3キロ増、前走関屋記念より1キロ増の55キロ。昨年のペースで行けば、スマイルカナは2番手に控えるか。稍重では[2-0-0-0]。重・不良は経験なし。

アンドラステは芝1600m[3-0-2-0]、稍重以上では[3-0-1-0]。馬場が渋ればプラスに働く。前走から1キロ減の53キロ。ルメール騎手が騎乗する。シゲルピンクダイヤは芝1600m[1-2-2-2]で中山ではターコイズS3着がある。重賞未勝利のため54キロで出走できる。

アルーシャは中山芝1600m[1-0-2-0]。成績にムラがあるが、関東圏では堅実に走っている。重賞では連対がないが、OP特別を2勝しておりハンデは55キロ。少し見込まれたか。過去10年で戸崎騎手は[1-2-0-1]。

user_com.png GM time.png 2020/09/08(Tue) 23:06 No.6
セントウルS
セントウルS

京王杯SC勝ち馬ダノンスマッシュ、昨年の高松宮記念勝ち馬ミスターメロディ、葵S勝ち馬ビアンフェ、高松宮記念1位降着のクリノガウディーあたりが人気。

ダノンスマッシュは芝1200m[5-1-1-3]でシルクロードS、キーンランドC、オーシャンSを勝ち、キーンランドC2着、スプリンターズS3着がある。中京の高松宮記念では4着(良)、10着(重)に終わったが、それなりに敗因はある。安田隆厩舎のロードカナロア産駒。重賞で不振の三浦騎手がどう出るか。

ミスターメロディは高松宮記念を勝った後、8、4、6、11着。昨年のスプリンターズSは0.3秒差の4着で3着ダノンスマッシュとは0.2秒差だった。中京芝は[2-0-0-0]で高松宮記念、ファルコンSを優勝。G1を狙う藤原英厩舎の管理馬は休み明け走らない傾向があるが、どこまで仕上げてくるか。

ビアンフェは芝1200m[3-1-0-0]で逃げたときは[3-0-0-0]。前走葵Sは57キロを背負って前半3F33.5秒で飛ばして1分8秒1で優勝。3歳馬で前走より3キロ減の54キロで出走できる。過去10年で3歳馬は[3-2-1-14]。昨年はファンタジスト、イベリスが2、3着に入った。

クリノガウディーは高松宮記念で斜行して1位入線も4位に降着。CBC賞は12着、関屋記念は18着に終わったが、中京芝は[1-1-0-0]で中京記念2着もある。成績にムラがあり、いつ走るか分からないが、気分屋なのか乗り替わると激走することが多い。中京開幕週で時計の出方と馬場傾向を見極めたい。

user_com.png GM time.png 2020/09/08(Tue) 23:06 No.7
紫苑S調教診断
紫苑S調教診断

有料版では5頭取り上げました。
下位2頭を公開します。

パラスアテナ
南Wで2頭併せで馬なりのまま先着。少し頭が高いが、しっかりとした脚捌きで最後まで余力十分。馬体を大きく見せている。まずまず仕上がった。

ホウオウピースフル
南Wで2頭併せで馬なりのまま併入。前向きさがあり行きっぷりが良く、最後まで余力十分。攻めてはいないが、乗り込んでまずまず仕上がる。

user_com.png GM time.png 2020/09/10(Thu) 23:29 No.14
京成杯AH調教診断
京成杯AH調教診断

有料版では5頭取り上げました。
下位2頭を公開します。

アンドラステ
栗CWで馬なり調教。1週前に栗CWで一杯に追って直前はルメール騎手が騎乗して余力残し。馬体、気配とも落ちていない。一連のデキをキープ。

トロワゼトワル
栗坂で馬なり調教。少し頭が高いのはいつも。しっかりとした脚捌きでいつも通り動いている。使い込んでいるが夏場走るタイプ。デキ落ちはない。

user_com.png GM time.png 2020/09/10(Thu) 23:30 No.15
セントウルS調教診断
セントウルS調教診断

有料版では6頭取り上げました。
下位2頭を公開します。

クリノガウディー
栗坂で強めに追われた。全体時計は遅いが、しっかりとした脚捌きでラスト11秒台。前走惨敗したが、動き、気配は落ちていない。デキはある。

ミスターメロディ
栗芝で馬なり調教。1週前に栗CWで追って直前は余力残し。落ち着きがあり、軽快なフットワークで動いている。太め感なく、まずまず仕上がる。

user_com.png GM time.png 2020/09/10(Thu) 23:30 No.16
紫苑S
紫苑S

ショウナンハレルヤが逃げて前半5F36.3秒、5F61.8秒のスローペース。4F、5F目に12.8-12.7秒と緩んで芝2000mよりも短い距離の適性が問われるレースになった。

マルターズディオサは2番手から早めに先頭に立ち、メンバー10位タイの35.8秒で後続を完封して優勝。チューリップ賞を勝ったメンバー唯一の重賞勝ち馬が5番人気で制した。開幕週の馬場で流れが緩んだことがプラスに働いている。チューリップ賞でレシステンシアを完封したのはダテではない。キズナ産駒はG1の前哨戦に強いので注意したい。

パラスアテナは大外枠から8番手につけ、勝負どころで外から上がってメンバー6位タイの35.6秒で上がって0.2秒差の2着。前走ラジオNIKKEI賞4着は馬体が10キロ増え、位置取りも後ろ過ぎたのだろう。2走前に福島芝2000mの未勝利戦(稍重)で5馬身差で圧勝した馬が、10番人気で穴をあけた。良馬場ならもっと切れる脚を使える。

シーズンズギフトは4番手から直線で内を突き、メンバー10位タイの35.8秒で伸びて0.2秒差の3着。パドックでは馬体が8キロ増えていかにも休み明けの雰囲気があったが、好位からしぶとく伸びて地力で3着を確保した。これで[2-1-2-0]。どんなレースになっても3着を確保しているように距離にも脚質にも幅がある。次走は良くなりそうな雰囲気。

マジックキャッスルは中団からメンバー2位の35.2秒で伸びて0.2秒差の4着。3着とはハナ差。直線でスムーズさを欠いたぶん届かなかった。オークスでも2位の33.4秒で上がって5着に入っており、距離をこなす下地ができた。

ウインマイティーは出遅れて後方を進み、大外からメンバー最速の35.0秒で追い込んで0.3秒差の6着。好位につけてひと脚使えるタイプで道悪もこなせるが、出遅れて位置取りが悪くなったことが堪えた。

user_com.png GM time.png 2020/09/13(Sun) 18:37 No.17
京成杯AH
京成杯AH

スマイルカナが逃げて前半3F35.0秒、5F58.3秒。スマイルカナを途中からハナを切ってそれほど流れが速くならず、前に行った3頭で決着。

トロワゼトワルは4番手から2番手に押し上げ、メンバー8位の35.3秒で前を交わして1分33秒9で優勝。昨年の京成杯AHを前半5F55.4秒のハイペースで逃げ切った馬が、前半5F58.3秒で手応え良く進み、直線で逃げたスマイルカナをハナ差交わしてレースを制した。横山典騎手の絶妙な騎乗。これで京成杯AHは最多の6勝目となった(2位5勝で野平氏)。トロワゼトワルは京成杯AHを2連覇。安田隆厩舎は東西重賞を制した。

スマイルカナは途中からハナを切ってマイペースで進み、メンバー11位タイの35.6秒でまとめてハナ差の2着。これで右回りの芝1600mでは[3-1-1-1]、中山では[2-1-0-0]。コース巧者が不利な大外枠を克服し、古馬&牡馬を相手に連対を確保。柴田大騎手が馬を信頼して途中から思い切って行かせたことが結果的にプラスに働いている。この上がりで差し馬が突っ込めないのはメンバーレベルが低いせいか。

ボンセルヴィーソは3番手からメンバー4位タイの35.2秒で伸びてハナ+ハナ差の3着。今年の京都金杯を14番人気で3着、ダービー卿CTを12番人気で2着に入った馬が13番人気で穴をあけた。これで重賞では[0-3-5-1]。朝日杯FSとNHKマイルCで3着があるように地力があるが、決め手がないため好走しても人気にならないタイプ。ダービー卿CTに続き、木幡巧騎手が上手く乗っている。

シゲルピンクダイヤは6番手からメンバー4位タイの35.2秒で上がって0.3秒差の5着。馬体が18キロ増えて全体的にしっかりし、パドックではイレ込まず落ち着いて周回していた。昨年の桜花賞でメンバー最速の32.7秒で追い込んでグランアレグリアの2着に入った馬。心身とも成長してきている。

アルーシャはダッシュがつかず後方を進み、メンバー最速の34.7秒で追い込んで0.4秒差の6着。最後に外から突っ込んできたが、前が残る展開で位置取りが後ろ過ぎた。心肺機能が高いため、もっと速い流れで上がりの掛かるレースが合っている。

user_com.png GM time.png 2020/09/13(Sun) 18:52 No.18
セントウルS
セントウルS

セイウンコウセイが逃げて前半3F33.0秒の速い流れ。陣営から何が何でもハナを切る指示が出ていた模様。セイウンコウセイは最下位の17着、2番手につけたラブカンプーは16着。

ダノンスマッシュは外枠スタートから4番手につけ、メンバー10位の34.1秒で早めに抜け出して後続を完封し1分7秒9で優勝。最後はメイショウグロッケに詰め寄られたが、正攻法のレースで着差以上の内容。中京では7、4、10着に終わっていたが、危なげないレースぶりだった。これで重賞6勝目となったが、G1は[0-0-1-6]でスプリンターズS3着が最高。スプリンターズSでG1制覇なるか。

メイショウグロッケは内枠スタートから内ラチ沿いの8番手につけ、直線で外に出してメンバー6位タイの33.7秒で伸びて0.2秒差の2着。重賞では京都牝馬S3着があるが、初の芝1200m、G2、牡馬相手で12番人気で激走した。走りに前向きさがあり、牝馬でも勝負根性があるタイプ。直線でタイセイアベニールと叩き合いになり、持ち味を発揮できた。スプリント路線は上位の一部の馬を除きレベルが低いこともある。

ミスターメロディは5番手からメンバー11位タイの34.2秒でしぶとく伸びて0.2秒差の3着。G1を狙う藤原英厩舎の管理馬は休み明けで走らないが、ミスターメロディは中京芝で2戦2勝ということもあり、休み明けでも馬体を10キロ絞って仕上げてきていた。それでも坂路で1番時計を出していたダノンスマッシュの方が仕上がっていた。本番では詰めの甘さをどうカバーするのかがポイントになる。

タイセイアベニールは中団の外からメンバー7位タイの33.7秒で伸びて0.3秒差の4着。鞍馬Sを勝った後、重賞に使われて4、9、4着に終わったが、今回が最も内容が良かった。クラス慣れして少しずつ地力が強化されてきている。京都も合うため、京阪杯で注意したい。

user_com.png GM time.png 2020/09/13(Sun) 19:09 No.19
先週の重賞レーティング

▼札幌2歳S
05年アドマイヤムーン 103
06年ナムラマース 103
07年オリエンタルロック 102
08年ロジユニヴァース 103
09年サンディエゴシチー 103
10年オールアズワン 104
11年グランデッツァ 104
12年コディーノ 107★
13年レッドリヴェール 104
14年ブライトエンブレム 106
15年アドマイヤエイカン 106
16年トラスト 106
17年ロックディスタウン 106
18年ニシノデイジー 106
19年ブラックホール 106
20年ソダシ 106

今年は例年レベル。ソダシは4番手から4コーナーで先頭に立ち、メンバー2位の36.7秒で後続を完封し1分48秒2のレコードで優勝。上がりの掛かる消耗戦で地力を証明。白毛馬初のJRA芝重賞制覇を達成。

▼小倉2歳S
05年アルーリングボイス 101
06年アストンマーチャン 102
07年マルブツイースター 101
08年デグラーティア 102
09年ジュエルオブナイル 102
10年ブラウンワイルド 102
11年エピセアローム 103
12年マイネルエテルネル 102
13年ホウライアキコ 103
14年オーミアリス 103
15年シュウジ 105★
16年レーヌミノル 105★
17年アサクサゲンキ 105★
18年ファンタジスト 105★
19年マイネルグリット 105★
20年メイケイエール 105★

今年は近年と同レベル。メイケイエールは中団の外からメンバー最速の35.1秒で差し切って1分9秒6(重)で優勝。新種牡馬ミッキーアイル産駒が重賞初制覇。祖母ユキチャン、その母シラユキヒメで白毛の一族。

▼新潟記念
05年ヤマニンアラバスタ 103
06年トップガンジョー 107
07年ユメノシルシ 104
08年アルコセニョーラ 103
09年ホッコーパドゥシャ 108
10年ナリタクリスタル 105
11年ナリタクリスタル 111
12年トランスワープ 107
13年コスモネモシン 98
14年マーティンボロ 108
15年パッションダンス 108
16年アデイインザライフ 106
17年タツゴウゲキ 106
18年ブラストワンピース 114★
19年ユーキャンスマイル 112
20年ブラヴァス 108
(牝馬4ポイント加算済)

今年は例年レベル。ブラヴァスは中団の外からメンバー4位の32.6秒で差し切って1分59秒9で優勝。サマー2000シリーズの優勝を決めた。母はヴィルーナ。4歳馬で完成度は低く、まだこれから成長する。

レーティングはJRA発表

user.png GM time.png 2020/09/10(Thu) 11:06 No.13 [返信]
引退馬まとめ

サングレーザーが9月10日付けで競走馬登録を抹消、現役を引退した。

今後は優駿スタリオンステーションで種牡馬になる予定。

user.png GM time.png 2020/09/10(Thu) 10:24 No.12 [返信]
ウインズ等の制限付きで営業再開

9月12日(土曜)以降のパークウインズ・ウインズ等の制限付き営業の再開
(JRAのお知らせ)

https://www.jra.go.jp/news/202009/090702.html

user.png GM time.png 2020/09/08(Tue) 23:16 No.8 [返信]
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