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5月14、15日検討

5月14、15日検討

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user.png GM time.png 2022/05/09(Mon) 17:58 No.1112 [返信]
京王杯SC
京王杯SC

ギルデッドミラー 54
クリスティ 54
シャインガーネット 54
スカイグルーヴ 54
タイムトゥヘヴン 56
ビオグラフィー 54
ミッキーブリランテ 56
メイケイエール 54
ラウダシオン 57
リフレイム 54
リレーションシップ 56
ワールドバローズ 56

user_com.png GM time.png 2022/05/09(Mon) 17:59 No.1113
京都ハイジャンプ
京都ハイジャンプ

エコロドリーム 60
シャリオヴァルト 60
セデックカズマ 60
タガノエスプレッソ 60
ノーリミッツ 60
ホシルミエール 60
ポルトラーノ 60
メメランタン 60
ワーウルフ 60

user_com.png GM time.png 2022/05/09(Mon) 19:03 No.1116
5月8日 NHKマイルC

5月8日 NHKマイルC

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user.png GM time.png 2022/04/25(Mon) 18:19 No.1085 [返信]
登録馬
登録馬

アルーリングウェイ 55
インダストリア 57
オタルエバー 57
カワキタレブリー 57
キングエルメス 57
ジャングロ 57
ステルナティーア 55
セイクリッド 55
セリフォス 57
ソネットフレーズ 55
ソリタリオ 57
タイセイディバイン 57
ダノンスコーピオン 57
ダンテスヴュー 57
ディオ 57 
デルマグレムリン 57
トウシンマカオ 57
ドーブネ 57
フォラブリューテ 55
プルパレイ 57
マテンロウオリオン 57

user_com.png GM time.png 2022/04/25(Mon) 18:19 No.1086
出走予定馬
出走予定馬

▼優先出走馬
キングエルメス 坂井
ジャングロ 武豊
タイセイディバイン 松若
ダノンスコーピオン 川田
マテンロウオリオン 横山典

▼賞金順
セリフォス 福永
プルパレイ Mデムーロ
トウシンマカオ 戸崎
ソリタリオ 鮫島駿
アルーリングウェイ 藤岡佑
インダストリア レーン
フォラブリューテ 
ダンテスヴュー 吉田隼
ソネットフレーズ 横山武
ステルナティーア 池添
ドーブネ 
オタルエバー 
カワキタレブリー 

▼除外対象
セイクリッド 
ディオ 
デルマグレムリン 

user_com.png GM time.png 2022/04/25(Mon) 18:23 No.1087
プレレーティング
プレレーティング

▼2022年度レーティング最高値
ジャングロ 110M
ダンテスヴュー 110I
アルーリングウェイ 109M
ダノンスコーピオン 109M
マテンロウオリオン 109M
ソリタリオ 108M
タイセイディバイン 108M
プルパレイ 108M
トウシンマカオ 107M
キングエルメス 106M
フォラブリューテ 106M
インダストリア 104M
オタルエバー 103M

▼2021年度JPNランキング
セリフォス 115
ダノンスコーピオン 114
ソネットフレーズ 111
キングエルメス 110
ステルナティーア 110
トウシンマカオ 110
カワキタレブリー 106
プルパレイ 106
ジャングロ 104
オタルエバー 103
ドーブネ 102
ダンテスヴュー 101

レーティングはJRA発表

user_com.png GM time.png 2022/05/02(Mon) 21:38 No.1105
出走予定馬
出走予定馬

アルーリングウェイ 藤岡佑
インダストリア レーン
オタルエバー 横山和
カワキタレブリー 菅原
キングエルメス 坂井
ジャングロ 武豊
ステルナティーア 池添
セリフォス 福永
ソネットフレーズ 横山武
ソリタリオ 鮫島駿
タイセイディバイン 松若
ダノンスコーピオン 川田
ダンテスヴュー 吉田隼
トウシンマカオ 戸崎
ドーブネ
フォラブリューテ
プルパレイ Mデムーロ
マテンロウオリオン 横山典

▼除外対象
セイクリッド
ディオ
デルマグレムリン

user_com.png GM time.png 2022/05/02(Mon) 21:38 No.1106
調教後の馬体重
調教後の馬体重

調教後 前走時
アルーリングウェイ 464 454
インダストリア 490 488
オタルエバー 480 470
カワキタレブリー 430 432
キングエルメス 490 484
ジャングロ 456 460
ステルナティーア 444 440
セイクリッド 454 452
セリフォス 492 486
ソネットフレーズ 474 466
ソリタリオ 490 478
タイセイディバイン 522 516
ダノンスコーピオン 466 458
ダンテスヴュー 452 456
トウシンマカオ 452 452
フォラブリューテ 450 442
プルパレイ 502 494
マテンロウオリオン 486 486

user_com.png GM time.png 2022/05/07(Sat) 01:20 No.1108
5月7、8日検討

5月7、8日検討

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user.png GM time.png 2022/05/02(Mon) 21:20 No.1101 [返信]
京都新聞杯
京都新聞杯
アスクワイルドモア 56
アップデート 56
ヴェローナシチー 56
ショウナンアデイブ 56
ストップザタイム 56
セイクリッド 54
ゼンノインヴォーク 56
テーオードレフォン 56
ブラックブロッサム 56
ポッドボレット 56
ボルドグフーシュ 56
マイネルクリソーラ 56
ミスターホワイト 56
メイショウラナキラ 56
リアド 56
リカンカブール 56

user_com.png GM time.png 2022/05/02(Mon) 21:21 No.1102
新潟大賞典
新潟大賞典

アイコンテーラー 52
アドマイヤハダル 56
アルサトワ 56
アルジャンナ 55
ヴァイスメテオール 56
カイザーバローズ 55
ゴールドギア 55
シュヴァリエローズ 55
ステラリア 54
スマイル 54
ダノンマジェスティ 55
トーセングラン 54
パトリック 54
プレシャスブルー 55
マウントゴールド 57
モズナガレボシ 55
ヤシャマル 54
ラインベック 54
ラストドラフト 56
レッドガラン 57.5

user_com.png GM time.png 2022/05/02(Mon) 21:22 No.1103
天皇賞(春)相馬眼予想(事後公開)競馬アナリストGM

天皇賞(春)相馬眼予想(事後公開)競馬アナリストGM

有料版競馬道場で公開した予想を該当部分を抜粋しました。

大きな配当ではないですが、予想のサンプルとして公開します。

■天皇賞(春) 相馬眼予想

阪神は小雨、芝は稍重、ダートは重。午後に雨が降る予報。今週もBコースで行われる。連続開催の最終週になるが、時計、上がりはそれほど遅くなっていない。内は荒れているが、土曜は内めを通った馬が好走していた。阪神芝3200mは1周目が外回り、2周目が内回りで最後の直線が短い。阪神で行われた昨年は流れたが7-3-3番手につけた馬で決着。ある程度前につけていい脚を長く使える馬を重視したい。

次に展開だが、逃げるのはタイトルホルダー。好位にアイアンバローズ、テーオーロイヤル、タガノディアマンテ、ディープボンド、中団にシルヴァーソニック、マイネルファンロン、マカオンドール、ヒートオンビート、ハーツイストワール、後方からロバートソンキー、ユーキャンスマイル、トーセンカンビーナ、ディバインフォースといった展開。タイトルホルダーは菊花賞では前半5F60.0秒で飛ばしている。

過去5年の前半5Fと連対馬の脚質は、58.3秒(2番手-好位)、60.1秒(追込-先行)、59.8秒(中団捲り-後方捲り)、63.0秒(差し-先行)、59.8秒(差し-先行)。4コーナー10番手以下から連対した馬は1頭のみ。連対馬10頭のうち8頭が4コーナーで4番手以内につけていた。阪神で行われた昨年はワールドプレミア(7-7-4番手)、ディープボンド(3-4-3番手)で決着。

過去5年の勝ち馬は道中2、10、5、8、7番手、上がりは4、1、2、1、1位。2着馬は道中5、3、8、3、3番手、上がりは2、5、1、2、2位。上がりは全馬5位以内、8頭が1、2位の上がりを繰り出している。昨年はワールドプレミアが36.7秒(1位)、ディープボンドが37.1秒(2位)だった。33秒台で上がった馬はおらず、長距離戦でスタミナが問われ、上がりは掛かる傾向。

長距離重賞で直線一気を決めるのは難しく、差し追い込み馬は早めに動いて4コーナーで前を射程圏に入れる必要がある。近年は前半5F60秒前後で流れ、中盤に流れが緩んでラスト4、5Fからペースアップする展開になることが多い。タイトルホルダーは菊花賞でラスト6Fから12.6-12.4-11.7-11.5-11.4-12.2秒で押し切った。徐々にペースアップして後続に脚を使わせるのが勝ちパターン。

タイトルホルダーは8枠16番に入ったが、スタートで少し押してハナを切り、菊花賞と同じように前半5F60秒台、稍重なら61秒台で入るのではないか。ディープボンドは好位につけ、勝負どころで外から動いて捻じ伏せるのが勝ちパターン。大外枠から好位につけ、タイトルホルダーが徐々にラップを上げたときに外から押し上げて脚を使わされそうだが、それでもスタミナと体力で最後に捻じ伏せてもおかしくない。

今年はG1馬がタイトルホルダー(菊花賞)しかおらず、2着はディープボンド(天皇賞春、有馬記念)、タイトルホルダー(皐月賞)、3着はユーキャンスマイル(菊花賞)しかいない。昨年以降にG2を勝った馬はディープボンド(阪神大賞典2勝)、ディバインフォース(ステイヤーズS)、タイトルホルダー(日経賞)。天皇賞(春)は長距離G1実績馬が強い。タイトルホルダー、ディープボンドの実績が抜けている。

過去10年で8枠は[1-1-1-25]で1着フィエールマン(1人気、14番枠)、2着トーセンジョーダン(3人気、16番枠)、3着サトノダイヤモンド(2人気、15番枠)。3番人気以内は[1-1-1-3]で人気馬は克服しているが、12年は18番枠のオルフェーヴル(1人気)が11着、16年は17番枠のゴールドアクター(1人気)が12着に終わっている。今年は人気馬2頭が外枠を克服できるかがポイント。

タイトルホルダーはスタートが速く、これまで全て1、2番手につけている。ディープボンドもスタートは遅くなく、芝2400m以上では6番手以内につけている。今年は差し追い込みタイプが多く、前に行く馬はそれほど多くない。タイトルホルダーは絡まれなければ自分のペースで逃げられるのではないか。ディープボンドは大外枠でロスがあるが、昨年は速い流れでも12番枠スタートから4番手につけている。

逃げるタイトルホルダーを好位からディープボンドが早めに動いて負かしに行く展開。タイトルホルダーは徐々にラップを上げるため、ディープボンドは外を回って脚を使わされる。先行するアイアンバローズ、テーオーロイヤル、タガノディアマンテはタイトルホルダーの流れを崩すのか、それとも同調して持続力で勝負するのか。土曜は内をロスなく回った馬が有利だった。大駆けがあるとすれば、初の長距離戦で覚醒する馬か。

昨年菊花賞を逃げて5馬身差で圧勝したタイトルホルダーを狙う。菊花賞は。前半5F60.0秒、中盤5F65.4秒、後半5F59.2秒。中盤にラップを14.3-13.1秒に落とし、ラスト5F12.4-11.7-11.5-11.4-12.2秒で押し切った。後方から最速上がりで追い込んだステラヴェローチェは0.8秒差の4着。タイトルホルダーの上がりは6位の35.1秒でステラヴェローチェと0.4秒差だった。

後半4Fから11.7-11.5-11.4秒の加速ラップで後続に脚を使わせ、4コーナーから直線入り口で一気に後続を引き離している。弥生賞を逃げ切ったときは後半4Fから12.3-11.6-11.0秒。これがタイトルホルダーの持ち味で強さ。前走日経賞は前半5F63.5秒で後半5F12.3-12.0-11.7-11.2-11.8秒。ゴール前で接戦になったのはスローペースで上がり勝負になったため。

アイアンバローズ、テーオーロイヤル、タガノディアマンテに絡まれたり、ディープボンドに早めに来られてラップを上げざるをえない展開になると厳しくなりが、先行する馬は自分も残りたいため、無謀な賭けはしないのではないか。過去7年の天皇賞(春)は菊花賞馬が6勝、菊花賞2着馬が1勝。今年は菊花賞連対馬がタイトルホルダーしかいない。横山和騎手がスタートを決めてハナを切り乱ペースにならなければ逃げ切りがある。

ディープボンドは昨年阪神大賞典を5馬身差で圧勝。天皇賞(春)はワールドプレミアに0.1秒差の2着。有馬記念はエフフォーリアに0.1秒差の2着。休み明けの前走阪神大賞典は中団から最速の34.6秒で差し切って3分5秒0で優勝。他馬より1キロ重い57キロを背負い、前半5F63.1秒のスローの上がり勝負で外を回って力で捻じ伏せた。芝3000m以上は[2-1-0-1]で菊花賞4着を除き連対を確保している。

G1は[0-2-0-4]で勝ったことがないが、天皇賞(春)、有馬記念の走りを見る限り、いつ勝ってもおかしくない。G2は[4-0-0-1]で阪神大賞典を2連覇している。阪神芝は[2-2-0-0]で上がりは1、2、3、3位。逃げるタイトルホルダーをマークしながら進め、勝負どころで早めにタイトルホルダーにプレッシャーをかけてスタミナ&体力勝負に持ち込めば頭もある。大外枠で道中の位置取りがカギになる。

穴はマイネルファンロン。中距離を使われ、函館記念2着、新潟記念1着があるが、芝2200mは[1-1-0-0]で湾岸Sを2分12秒3(後半5F58.2秒)で逃げ切り、前走AJCCで大外から捲って0.2秒差の2着がある。半妹ユーバーレーベン(父ゴールドシップ)は消耗戦になったオークスを制している。19年の函館記念はマイスタイルにクビ差の2着。0.3秒差の3着はステイフーリッシュだった。

ステイフーリッシュは芝2200mがベストで中距離を使われていたが、7歳になった今年サウジの芝3000m、ドバイの芝3200mを逃げ切っている。マイネルファンロンはステイフーリッシュと同じステイゴールド産駒。ローカルの芝2000mG3実績があり、中山のAJCCで2着があるのも同じ。20年の天皇賞(春)で2着に入ったスティッフェリオもステイゴールド産駒でそれまでは中距離を使われていた。

スティッフェリオは函館の五稜郭Sでマイスタイルの2着があるが、マイネルファンロンも函館記念でマイスタイルの2着がある。スティッフェリオはオールカマー(後半5F58.0秒)を逃げ切ったが、マイネルファンロンは中山芝2200mの湾岸S(後半5F58.2秒)で逃げ切っている。天皇賞(春)2着の前は日経賞で外から捲って0.2秒差の3着に入っている。マイネルファンロンは前走AJCCで捲って0.2秒差の2着。

過去10年でステイゴールド産駒は[4-1-1-11]でフェノーメノ(2勝)、ゴールドシップ、レインボーラインが勝ち、スティッフェリオ(6歳、11人気)が2着、パフォーマプロミス(7歳、8人気)が3着。ステイゴールド産駒は高齢になって長距離戦で覚醒する。松岡騎手はマイネルキッツで天皇賞(春)1着(12人気)、2着(4人気)がある。7歳馬でも馬は元気で調教の動きが目立った。初の長距離戦で激走がある。

テーオーロイヤルは芝2200m以上[5-0-0-1]で現在4連勝中。前走ダイヤモンドSは4番手から抜け出して3分30秒1の好タイムで2馬身半差で圧勝。阪神芝2400mでは3戦3勝で阪神コースを得意にしている。過去10年でダイヤモンドS勝ち馬は[0-1-0-6]だが、テーオーロイヤルは4連勝中で勢いがあるだけに侮れない。ダイヤモンドSは54キロ。450キロ台の馬だけに58キロがカギになる。

<予想結果>
阪神11R 天皇賞(春)
◎タイトルホルダー 1着
○ディープボンド 2着
穴△マイネルファンロン 6着(14人気)
☆テーオーロイヤル 3着
馬単1,230円本線的中!
馬連520円本線的中!
ワイド270円本線的中!
3連複1,560円的中!

WAKUWAKU競馬道場
競馬アナリストGM

user.png GM time.png 2022/05/01(Sun) 17:14 No.1098 [返信]
4月30日、5月1日検討

4月30日、5月1日検討

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user.png GM time.png 2022/04/25(Mon) 18:17 No.1083 [返信]
青葉賞
青葉賞

アスクヴィヴァユー 56
エターナルビクトリ 56
オウケンボルト 56
グランシエロ 56
クワイエットホーク 56
サンライズエース 56
ジャスティンスカイ 56
ジャスパージェット 56
ダノンギャラクシー 56
ディライトバローズ 56
プラダリア 56
マイネルクリソーラ 56
メイショウウネビ 56
ラヤス 56 
レヴァンジル 56
ロンギングエーオ 56
ロードレゼル 56

user_com.png GM time.png 2022/04/25(Mon) 18:18 No.1084
青葉賞
青葉賞

ダノンギャラクシーは熱発のため出走を取り消しました。

ルメール騎手が騎乗する予定でした。

user_com.png GM time.png 2022/04/29(Fri) 17:05 No.1097
5月1日 天皇賞(春)

5月1日 天皇賞(春)

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user.png GM time.png 2022/04/18(Mon) 18:06 No.1074 [返信]
登録馬
登録馬

アイアンバローズ 58
ヴァルコス 58
クレッシェンドラヴ 58
シルヴァーソニック 58
タイトルホルダー 58
タガノディアマンテ 58
ディバインフォース 58
ディープボンド 58
テーオーロイヤル 58
トーセンカンビーナ 58
ハヤヤッコ 58
ハーツイストワール 58
ヒートオンビート 58
マイネルファンロン 58
マカオンドール 58
メロディーレーン 56
ユーキャンスマイル 58
ロバートソンキー 58

user_com.png GM time.png 2022/04/18(Mon) 18:06 No.1075
日本馬のレーティング順位
日本馬のレーティング順位

レーティング順位の上位5頭は他の日本馬より優先して出走できる。

1 ディープボンド 121
2 タイトルホルダー 118
3 アイアンバローズ 111
4 マイネルファンロン 111
5 ヒートオンビート 110
6 タガノディアマンテ 110

user_com.png GM time.png 2022/04/18(Mon) 18:07 No.1076
出走予定馬
出走予定馬

アイアンバローズ 石橋
クレッシェンドラヴ 内田
シルヴァーソニック 川田
タイトルホルダー 横山和
タガノディアマンテ 幸
テーオーロイヤル 菱田
ディープボンド 和田
ディバインフォース 田辺
トーセンカンビーナ 藤岡康
ハーツイストワール ルメール
ハヤヤッコ 武豊
ヒートオンビート 池添
マイネルファンロン 松岡
マカオンドール 松山
メロディーレーン 岩田望
ユーキャンスマイル 藤岡佑
ロバートソンキー 伊藤
ヴァルコス 三浦

user_com.png GM time.png 2022/04/25(Mon) 18:37 No.1088
プレレーティング
プレレーティング

▼2022年度レーティング最高値
タイトルホルダー 115L
ディープボンド 114E
アイアンバローズ 111E
マイネルファンロン 111L
タガノディアマンテ 110L
ヒートオンビート 110L
クレッシェンドラヴ 109L
シルヴァーソニック 109E
テーオーロイヤル 109E
マカオンドール 109E
トーセンカンビーナ 105E
ヴァルコス 103E

▼2021年度JPNランキング
ディープボンド 121L
タイトルホルダー 118E
テーオーロイヤル 109L
ユーキャンスマイル 108E
ディバインフォース 107E
アイアンバローズ 106E
ヒートオンビート 106IL
マイネルファンロン 106I
マカオンドール 106L
シルヴァーソニック 105E
ハヤヤッコ 105ID
トーセンカンビーナ 104E

(JRA発表)

user_com.png GM time.png 2022/04/25(Mon) 18:38 No.1089
武豊騎手
武豊騎手

何に騎乗するのかと思ったら、ハヤヤッコ・・・。

ただ前走日経賞で最速上がりで0.4秒差の5着。

近親のシロニイは阪神大賞典4着、古都S3着だし、馬鹿にはできないか・・・。

国枝厩舎はハヤヤッコ、ハーツイストワール(ルメール騎手)の2頭出し。

金子氏はハヤヤッコ、ユーキャンスマイル(藤岡佑騎手)の2頭出し。

武豊騎手がハヤヤッコで前に行くタイトルホルダー、ディープボンドに絡んでくれれば、馬券的に面白くなりそう。

大逃げするようだと逆に人気馬2頭で決着する可能性が高まるような・・・。

G1馬2頭の2強対決は、古くはメジロマックイーン、トウカイテイオーなど2頭で決着しないことが多い。

2012年は単勝1.3倍のオルフェーヴルが11着に終わり、勝ったのは単勝159倍のビートブラック。

競馬に絶対はない。

穴馬はいるけど真っ向勝負で勝てるのかは微妙なところ。

user_com.png GM time.png 2022/04/25(Mon) 18:48 No.1090
枠順
枠順

1 1 アイアンバローズ 58 石橋
1 2 ハーツイストワール 58 ルメール
2 3 ディバインフォース 58 田辺
2 4 ユーキャンスマイル 58 藤岡佑
3 5 マカオンドール 58 松山
3 6 メロディーレーン 56 岩田望
4 7 テーオーロイヤル 58 菱田
4 8 クレッシェンドラヴ 58 内田
5 9 ヒートオンビート 58 池添
5 10 トーセンカンビーナ 58 藤岡康
6 11 マイネルファンロン 58 松岡
6 12 ハヤヤッコ 58 武豊
7 13 ロバートソンキー 58 伊藤
7 14 ヴァルコス 58 三浦
7 15 タガノディアマンテ 58 幸
8 16 タイトルホルダー 58 横山和
8 17 シルヴァーソニック 58 川田
8 18 ディープボンド 58 和田

人気馬2頭が8枠に入りました。

user_com.png GM time.png 2022/04/28(Thu) 14:57 No.1093
枠順
枠順

過去10年の天皇賞春で8枠は[1-1-1-25]でフィエールマン1着(1人気)、トーセンジョーダン2着(3人気)、サトノダイヤモンド3着(2人気)。
1番人気は[1-0-0-2]、2番人気は[0-0-1-0]。

16番枠は[0-1-0-7]でトーセンジョーダンが2着、
18番枠は[0-0-0-4]で1番人気のオルフェーヴル11着。

user_com.png GM time.png 2022/04/28(Thu) 15:06 No.1094
枠順
枠順

1986年以降の天皇賞春で8枠に1、2番人気が入ったのは2009年のみ。

8枠17番 アサクサキングス(1人気)9着
8枠16番 スクリーンヒーロー(2人気)14着

勝ったのはマイネルキッツ(12人気)。
12-4-5番人気で3連単は22万馬券。

今年はディープボンド、タイトルホルダーが8枠。
非社台馬主か・・・。

user_com.png GM time.png 2022/04/28(Thu) 15:15 No.1095
調教後の馬体重
調教後の馬体重

調教後 前走時
アイアンバローズ 506 498
ハーツイストワール 490 490
ディバインフォース 470 464
ユーキャンスマイル 524 514
マカオンドール 500 492
メロディーレーン 354 346
テーオーロイヤル 464 456
クレッシェンドラヴ 507 506
ヒートオンビート 484 480
トーセンカンビーナ 484 474
マイネルファンロン 488 490
ハヤヤッコ 479 484
ロバートソンキー 478 482
ヴァルコス 522 518
タガノディアマンテ 486 484
タイトルホルダー 476 476
シルヴァーソニック 456 448
ディープボンド 510 510

user_com.png GM time.png 2022/04/28(Thu) 17:26 No.1096
重賞レーティング(フローラS、マイラーズC、福島牝馬S)

重賞レーティング(フローラS、マイラーズC、福島牝馬S)

先週行われた重賞の過去18年のレーティング比較。

有料版競馬道場では全平地重賞のレーティング比較を掲載しています。

無料版では不定期で一部を公開しています。

▼フローラS
05年ディアデラノビア 103
06年ヤマトマリオン 101
07年ベッラレイア 106★
08年レッドアゲート 103
09年ディアジーナ 105
10年サンテミリオン 105
11年バウンシーチューン 102
12年ミッドサマーフェア 105
13年デニムアンドルビー 105
14年サングレアル 105
15年シングウィズジョイ 104
16年チェッキーノ 106★
17年モズカッチャン 106★
18年サトノワルキューレ 106★
19年ウィクトーリア 106★
20年ウインマリリン 106★
21年クールキャット 106★
22年エリカヴィータ 106★

今年は例年レベル。エリカヴィータは2枠2番から内ラチ沿いの4番手につけ、メンバー3位タイの34.0秒で抜け出して2分00秒4で優勝。前走フェアリーSで不利を受けた国枝厩舎のキングカメハメハ産駒が距離延長と内枠で走りが一変した。

▼マイラーズC
05年ローエングリン 110
06年ダイワメジャー 112
07年コンゴウリキシオー 115
08年カンパニー 114
09年スーパーホーネット 116
10年リーチザクラウン 114
11年シルポート 113
12年シルポート 113
13年グランプリボス 114
14年ワールドエース 114
15年レッドアリオン 113
16年クルーガー 113
17年イスラボニータ 117
18年サングレーザー 116
19年ダノンプレミアム 114
20年インディチャンプ 118★
21年ケイデンスコール 112
22年ソウルラッシュ 113

今年は例年より低いレベル。ソウルラッシュは13番手からメンバー最速の34.1秒で大外から差し切って1分33秒3(稍重)で優勝。これで稍重、重、稍重で3連勝。上がり馬がこれまでとは違う追い込むレースで重賞初制覇を飾った。

▼福島牝馬S
05年メイショウオスカル 102
06年ロフティーエイム 98
07年スプリングドリュー 101
08年マイネカンナ 101
09年ブラボーデイジー 99
10年レジネッタ 102
11年フミノイマージン 104
12年オールザットジャズ 105★
13年オールザットジャズ 104
14年ケイアイエレガント 104
15年スイートサルサ 105★
16年マコトブリジャール 103
17年ウキヨノカゼ 104
18年キンショーユキヒメ 103
19年デンコウアンジュ 105★
20年フェアリーポルカ 105★
21年ディアンドル 105★
22年アナザーリリック 104

今年は例年レベル。アナザーリリックは出遅れて後方2番手から大外を回って押し上げ、メンバー最速タイの34.6秒で差し切って1分47秒0で優勝。これで芝1800m以下は[4-1-0-1]。ハイペース、外差しが決まる馬場を味方に重賞初制覇を飾った。

レーティングはJRA発表

user.png GM time.png 2022/04/28(Thu) 12:02 No.1092 [返信]
マイラーズC ◎ファルコニアの予想コメント(競馬アナリストGM)

マイラーズC ◎ファルコニアの予想コメント(競馬アナリストGM)

■マイラーズC相馬眼予想(抜粋)

穴馬ファルコニアを狙う。阪神芝1600~1800mは[3-2-1-0]で3着以内を確保。前2走は芝1600mを使って洛陽Sはエアファンディタに0.2秒差の3着、六甲Sはエアロロノアに0.2秒差の2着に入った。洛陽Sは休み明けでエアファンディタより1キロ重い56キロを背負っていた。六甲Sは差し馬が上位を独占したレースで唯一好位から連対を確保している。

今年の芝G1はナランフレグ(8人気)、ポタジェ(8人気)、スターズオンアース(7人気)、ジオグリフ(5人気)が優勝。重賞で善戦が続き人気がない馬が勝っている。今年のマイル重賞は11R行われ、勝ち馬は京都金杯のザダルを除く10頭が重賞初制覇だった。マイル重賞でも重賞で善戦がある馬が勝つことが多くなっている。例年より少しタフな馬場の影響しているのではないか。

ファルコニアは重賞[0-0-2-3]で京都新聞杯3着、エプソムC3着、スプリングS4着など善戦が続いている。前2走阪神芝1600mの洛陽S、六甲Sを使ってマイルでやれるメドは立った。高野厩舎は昨年以降の阪神芝1600mのG2、G3で[2-1-1-1]で今年はチューリップ賞をナミュールで勝ち、アーリントンCをタイセイディバインで2着に入っている。

川田騎手は昨年以降の芝1600m重賞[5-0-2-2]で現在桜花賞をスターズオンアース(7人気)、アーリントンCをダノンスコーピオン(1人気)で2連勝中。ファルコニアは社台RHで1臆3000万円(同世代最高額)で募集されたディープインパクト産駒で獲得賞金は1億3000万程度。今年の社台系の3歳世代は1億円を超える高額馬が大不振。JRAはそれを察知して2枠3番に入れてきた。

ファルコニアは洛陽Sが6枠12番、六甲Sが5枠10番だったが、今回は2枠3番に入った。これまで芝1800m以下で1、2枠に入ったときは[3-0-0-0]で勝率100%。得意の阪神、3戦連続の芝1600m、高野厩舎、川田騎手、内枠と激走の条件が揃った。内枠から好位につけてホウオウアマゾンを見ながら進めて外から併せて叩き合いに持ち込めば重賞初制覇がある。

WAKUWAKU競馬道場
競馬アナリストGM

user.png GM time.png 2022/04/24(Sun) 18:52 No.1081 [返信]
フローラS ◎パーソナルハイの予想コメント(競馬アナリストGM)

フローラS ◎パーソナルハイの予想コメント(競馬アナリストGM)

■フローラS相馬眼予想(抜粋)

今年は関西馬が8頭が出走してきたが、内枠に入ったのはパーソナルハイのみ。馬主が社台なのは、パーソナルハイ(G1レーシング)、ラスール(シルクR)の2頭のみ。1番人気のルージュスティリアは7枠13番。コース的に外枠はロスがあり、中団から差すレースになる。2番人気のルージュエヴァイユは1枠1番。スタートが遅いため、前に入られて位置取りがより後ろになる可能性がある。

穴馬パーソナルハイを狙う。阪神JF16着は大外16番枠、フラワーC6着は休み明けで後方から差すレースが影響し、前走桜花賞6着は差すレースで直線で寄られてぶつけられる不利があった。勝ち馬とは0.2秒差、3着とは0.1秒差だけにスムーズなら馬券圏内があったのではないか。差すレースで33.8秒で上がったように地力が強化されている。

左回りでは[1-1-0-1]で中京芝2000mの未勝利戦を逃げて4馬身差で圧勝、赤松賞で逃げてナミュール(チューリップ賞1着)に0.3秒差の2着に粘っている。未勝利戦は前半5F65.5秒のスローペースで上がりは33.7秒、ラップは11.2-11.0-11.5秒の高速ラップ。ディープインパクト産駒で流れが緩めば速い上がりを繰り出せるタイプ。

赤松賞は前半5F59.7秒で逃げ、34.4秒(11.0-11.4-12.0秒)で上がって3着スターズオンアース(桜花賞)に0.2秒差のつけた。桜花賞で斜行したピンハイは5着でオークス出走権を獲得したが、不利を受けて6着のパーソナルハイはオークス出走権なし。ピンハイは降着になってもおかしくなかった。パーソナルハイはG1レーシングで牝馬トップの6000万円で募集された馬。

今年の3歳馬は社台系の高額募集馬が大不振に陥っている。社台は1頭でも多くG1に出走させたいが、パーソナルハイは桜花賞で不利を受け、JRAはピンハイを降着にしなかった。今回JRAはパーソナルハイを内枠、他の関西馬を外枠に入れ、ルージュスティリアをコースロスがある外枠、スタートが遅いルージュエヴァイユを1枠1番に入れている。さらに社台は2頭しか出走させていない。

パーソナルハイは逃げたときは[1-1-0-0]。赤松賞は間隔が空いて馬体が10キロ増えていた。中2週の未勝利戦で2、1着だったようにタフな馬。今回は中1週になるが、調教の動きは良く、馬体、気配は落ちていない。矢作厩舎の管理馬はパンサラッサ、バスラットレオン、ステイフーリッシュが逃げて驚異的な粘り腰を発揮している。吉田豊騎手が逃げてスローに落とせば、上がりをまとめて粘り込みがある。

WAKUWAKU競馬道場
競馬アナリストGM

user.png GM time.png 2022/04/24(Sun) 18:51 No.1080 [返信]
福島牝馬S相馬眼予想(事後公開)競馬アナリストGM

福島牝馬S相馬眼予想(事後公開)競馬アナリストGM

有料版競馬道場で公開した予想の穴馬アナザーリリックの部分を抜粋しました。

■福島牝馬S 相馬眼予想

福島で行われた過去5年の前半5Fと連対馬の脚質は、60.7秒(2番手-差し)、58.9秒(追込-差し)、59.0秒(差し-逃げ)、62.2秒(差し-好位)、59.6秒(追込-差し)。流れはバラバラで前につけた馬の連対もあるが、必ず差し馬が連対している。流れたときは追い込み馬が突っ込んでいる。

過去5年の勝ち馬は道中2、12、9、8、12番手、上がりは5、2、1、1、1位。2着馬は道中6、8、1、5、7番手、上がりは1、3、3、4、3位。過去4年は8番手以下から差した馬が1、2位の上がりで勝っている。2着は1着ほど上がりの速さは問われないが、全馬4位以内の上がりを繰り出している。

福島で行われた過去9年で前走中山牝馬Sは[8-6-2-46]で14連対。勝ち馬は[1-2-0-0]、2着馬は[2-1-0-1]、3着馬は[1-0-0-7]、4~9着は[3-3-1-23]で4、5、6、6、7、8着が連対、10着以下は[0-0-0-18]で3着以内がない。

今年の中山牝馬S組は1着クリノプレミアム(今回1キロ増)、2着アブレイズ(今回2キロ減)、4着スライリー(今回1キロ増)、6着ルビーカサブランカ(今回1キロ減)、8着ジュランビル(今回1キロ増)、13着ロザムール(今回同斤)、14着フェアリーポルカ(今回1キロ減の55キロ)。

2キロ減のアブレイズが有利なため、1番人気に支持されている。過去6年の1番人気は[0-4-1-1]で2着が多く未勝利。ルビーカサブランカは出遅れて追い込むレースだった。フェアリーポルカは直線で前が詰まってまともに追えなかった。中山牝馬S組をまとめて負かす馬、割って入る馬がいるのかが焦点。

20年以降の福島芝1800~2000m重賞の全7Rで必ず父系にキングカメハメハが入った馬が連対している。フェアリーポルカ、ヴァンケドミンゴ(父ルーラーシップ)、パンサラッサ2回(父ロードカナロア)、ブラヴァス、ヴァイスメテオール(父キングカメハメハ)、ロザムール(父ローズキングダム)。

今年該当するのは、フェアリーポルカ、ハギノリュクス(父ルーラーシップ)、アナザーリリック(父リオンディーズ)、ホウオウエミーズ(父ロードカナロア)、ロザムール(父ローズキングダム)、ルビーカサブランカ(父キングカメハメハ)の6頭。福島で行われた過去9年は前走G3を使った54キロの馬が勝っている。

穴馬アナザーリリックを狙う。秋華賞7着は時計、上がりの掛かるタフな馬場で15番枠から外を回ったことで2000mが微妙に長かったのではないか。前走愛知杯8着は秋華賞で8キロ増えた馬体がさらに10キロ増えて余裕残しの仕上げだった。G1を使った後、気温の低い冬場で馬体が絞れなかったのだろう。

これまで芝1600~1800mは[3-1-0-1]で7着に負けたNHKマイルCは馬体が12キロ増えて496キロだった。連対した4戦は全て480キロ台。秋華賞は490キロ、愛知杯は500キロだった。元々馬体にボリュームがあるため見分けにくいが、気温が上がり、福島への輸送で絞れてくるのではないか。

重馬場のアネモネSを外から捲って勝ったように少しタフな馬場で時計、上がりが掛かるのはプラス。佐渡Sを最速の33.2秒で大外一気を決めたように末脚の威力も備えている。津村騎手は重賞で不振だが、アナザーリリックにはデビューから全て騎乗している。道中内でタメて勝負どころで外に出せれば重賞初制覇がある。

<予想結果>
福島11R 福島牝馬S
穴◎アナザーリリック 1着
△クリノプレミアム 2着
☆サトノダムゼル 3着
単勝690円本線的中!(1点)
複勝270円本線的中!(1点)
馬単6,940円本線的中!(3点)
馬連3,560円本線的中!(本線は3点)
ワイド1,410円本線的中!(3点)
3連単71,050円的中!(28点)

WAKUWAKU競馬道場
競馬アナリストGM

user.png GM time.png 2022/04/23(Sat) 16:15 No.1079 [返信]
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