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7月2、3日検討

7月2、3日検討

こちらに。

user.png GM time.png 2022/06/27(Mon) 18:27 No.1206 [返信]
ラジオNIKKEI賞
ラジオNIKKEI賞

オウケンボルト 52
グランディア 54
クロスマジェスティ 53
ゴーゴーユタカ 54
サトノヘリオス 55
ショウナンマグマ 53
ソネットフレーズ 54
タガノフィナーレ 51
フェーングロッテン 55
ベジャール 56
ホウオウノーサイド 53
ボーンディスウェイ 55
ミッキーブンブン 52

user_com.png GM time.png 2022/06/27(Mon) 18:28 No.1207
CBC賞
CBC賞

アネゴハダ 49
アンコールプリュ 53
カリボール 54
シホノレジーナ 49
スティクス 52
スナークスター 52
スマートリアン 53
タイセイビジョン 57
タマモティータイム 50
テイエムスパーダ 48
ファストフォース 56
メイショウケイメイ 51
メイショウチタン 54
モントライゼ 55
レインボーフラッグ 53
レジェーロ 54
ロードベイリーフ 54

user_com.png GM time.png 2022/06/27(Mon) 18:28 No.1208
CBC賞回顧(暫定版)
CBC賞回顧(暫定版)

テイエムスパーダは前半3F31.8秒のハイペースで逃げ、メンバー3位タイの34.0秒で上がって3馬身半差で圧勝した。勝ちタイム1分5秒8はレコード。スタートして外に寄れてメイショウケイメイ、タイセイビジョンの進路塞ぎ、その後は内に切れ込んでアネゴハダ、レインボーフラッグが少し手綱を引いている。ハナを切ると思われたスティクスはテイエムスパーダに競りかけず。女性新人騎手が飛ばしたため、事故がないように他の騎手が遠慮したことが有利に働いた。2着タイセイビジョンとは斤量9キロ差。最軽量馬とトップハンデ馬の決着になった。函館スプリントSは50キロの3歳牝馬ナムラクレアが圧勝。昨年と同様に夏のスプリント重賞は軽量の3歳牝馬が勝つレースが続きそうだ。

タイセイビジョンは14番手からメンバー最速の33.5秒で内から追い込んで0.6秒差の2着。川田騎手がロスなく回って内から捌いてアネゴハダを交わしたが、テイエムスパーダには完敗。斤量9キロ差、後方からのレースではここまでが精一杯。

アネゴハダは3番手からメンバー7位タイの34.4秒で上がって0.7秒差の3着。1枠2番からスタートを決めて先行したが、前半にテイエムスパーダに前に入られて少し減速したことが堪えている。それでも自分のレースをして力は出している。

スマートリアンは出遅れて後方を進み、大外からメンバー2位の33.7秒で追い込んで0.9秒差の4着。逃げ馬が圧勝するレースで後方から大外ブン回しでは厳しかった。馬場の内側が荒れて外差しが決まる北九州記念に出走したら注意したい。

user_com.png GM time.png 2022/07/03(Sun) 18:26 No.1211
ラジオNIKKEI賞回顧(暫定版)
ラジオNIKKEI賞回顧(暫定版)

フェーングロッテンは道中内ラチ沿いの6番手を進み、最内から押し上げてメンバー4位の35.4秒で最内から抜け出して優勝。勝ちタイムは1分47秒3。ショウナンマグマが逃げて前半5F58.8秒。上がりは35.9秒、ラップは12.0-11.7-12.2秒。道中内ラチ沿いをロスなく回ってきた3頭で決着。フェーングロッテンは前走白百合Sで逃げて京都新聞杯2着馬ヴェローナシチーを完封したことがダテではないことを示した。白百合S勝ち馬は56キロ以上を背負うが、JRAが社台に忖度して55キロ。これも有利に働いた。ピクシーナイトの半弟で体力があり、タフなレースに強いタイプ。

ショウナンマグマはハナを切って前半5F58.8秒で飛ばし、メンバー8位タイの36.1秒で上がって0.2秒差の2着。この上がりでは差されてもおかしくないが、スローに慣れている馬が多く、速い流れで脚を使わされて34秒台で上がった馬がいなかった。2走前に中山芝1800mの1勝クラスを逃げて1分48秒4で8馬身差で圧勝した馬。乗り難しい馬で成績にムラがあるが、菅原騎手が逃げてスムーズなレースをして力を出し切った。芝1800mで2戦2勝でも前走プリンシパルSで惨敗してハンデ53キロだった。

サトノヘリオスは1枠1番から内ラチ沿いの8番手を進み、内から押し上げて勝負どころで外に持ち出すとメンバー2位タイの35.3秒で上がって0.2秒差の3着。スプリングS3着のときと同様に内をロスなく回って捌いてきたが、最後に伸び切れなかった。福島への長距離輸送が影響したのか、馬体が12キロ減って過去最低体重だった。パドックではそれほど細く見えなかったが、そのあたりが微妙に影響したのではないか。関西圏のレースでは2戦ともレコード勝ち。賞金を加算できなかったため、次走は自己条件か。

ソネットフレーズは外枠スタートから2番手につけ、メンバー8位タイの36.1秒で上がって0.5秒差の4着。手応え良く追走して直線で追ったが伸び切れなかった。津村騎手は最後の止まり方を見ると距離が1F長いとコメントしている。ただし速い流れで2番手につけたことも影響したのではないか。素質&能力は高いため、キャリアを積んでレース&速い流れに乗れてくれば走ってくる。

ボーンディスウェイは6番手からメンバー7位の36.0秒で上がって0.6秒差の6着。1番人気に支持されたが、外を回って伸び切れなかった。これまで前半5F60秒台以下のレースは今回が初めて。弥生賞3着が評価され過ぎて過剰人気だった。

グランディアは出遅れて最後方を進み、大外からメンバー2位の35.3秒で追い込んで0.8秒の8着。内ラチ沿いを通った馬が1~3着に入るレースで最後方から大外ブン回しでは厳しかった。ディアデラノビアの子供は、古馬になってから覚醒する馬が多い。

user_com.png GM time.png 2022/07/03(Sun) 18:54 No.1212
重賞レーティング(宝塚記念)

重賞レーティング(宝塚記念)

▼宝塚記念
05年スイープトウショウ 119
06年ディープインパクト 123
07年アドマイヤムーン 124
08年エイシンデピュティ 118
09年ドリームジャーニー 121
10年ナカヤマフェスタ 120
11年アーネストリー 121
12年オルフェーヴル 125★
13年ゴールドシップ 124
14年ゴールドシップ 124
15年ラブリーデイ 120
16年マリアライト 120
17年サトノクラウン 121
18年ミッキーロケット 120
19年リスグラシュー 123
20年クロノジェネシス 124
21年クロノジェネシス 124
22年タイトルホルダー 124
(牝馬4ポイント加算済)

今年は例年より高いレベル。タイトルホルダーは2番手からメンバー3位の36.1秒で抜け出して2分9秒7のレコードで2馬身差で圧勝。前半5F57.6秒のハイペースの2番手から抜け出すかなり強い内容。エフフォーリアを完全に逆転し、現役最強を証明した。

★今年の重賞でレーティングが120を超えた馬

宝塚記念 タイトルホルダー 124
天皇賞(春) タイトルホルダー 121
ヴィクトリアマイル ソダシ 120
日本ダービー ドウデュース 120
宝塚記念2着 ヒシイグアス 120

user.png GM time.png 2022/06/30(Thu) 12:36 No.1210 [返信]
キタノオクトパス

キタノオクトパス

相馬眼ニュースで取り上げた馬ですが、地方に移籍し1月から地方競馬で走っています。

チバテレ盃 1着
報知グランプリC 2着
幸オープン 2着
武蔵国オープン 2着
大井記念 3着
短夜賞 2着

そのうち地方交流重賞に出走してきそうです。

user.png GM time.png 2022/06/28(Tue) 18:54 No.1209 [返信]
6月26日 宝塚記念

6月26日 宝塚記念

こちらに。

user.png GM time.png 2022/06/13(Mon) 22:32 No.1164 [返信]
登録馬
登録馬

アイアンバローズ 58
アフリカンゴールド 58
アリーヴォ 58
ウインマリリン 56
エフフォーリア 58
オーソリティ 58
ギベオン 58
キングオブコージ 58
グロリアムンディ 58
サンレイポケット 58
ステイフーリッシュ 58
タイトルホルダー 58
デアリングタクト 56
ディープボンド 58
パンサラッサ 58
ヒシイグアス 58
ヒートオンビート 58
ポタジェ 58
マイネルファンロン 58
メロディーレーン 56

user_com.png GM time.png 2022/06/13(Mon) 22:33 No.1165
プレレーティング
プレレーティング

▼2022年度レーティング最高値
タイトルホルダー 121E
オーソリティ 118L
パンサラッサ 118M
ポタジェ 118I
アリーヴォ 117I
ステイフーリッシュ 117E
ヒシイグアス 115I
キングオブコージ 114L
ディープボンド 114E
デアリングタクト 113M
アフリカンゴールド 112L
アイアンバローズ 111E
サンレイポケット 111I
マイネルファンロン 111L
ギベオン 110I
ヒートオンビート 110LE
グロリアムンディ 108MD

▼2021年度JPNランキング
エフフォーリア 124IL
オーソリティ 121L
ディープボンド 121L
デアリングタクト 119I
サンレイポケット 118IL
タイトルホルダー 118E
ウインマリリン 117L
ヒシイグアス 117I
ポタジェ 114I
ギベオン 112I
ステイフーリッシュ 112L
パンサラッサ 110I
アイアンバローズ 106E
ヒートオンビート 106IL
マイネルファンロン 106I
グロリアムンディ 104L
アフリカンゴールド 103I

user_com.png GM time.png 2022/06/20(Mon) 19:11 No.1199
出走予定馬
出走予定馬

アイアンバローズ 石橋
アフリカンゴールド 国分恭
アリーヴォ 武豊
ウインマリリン 松岡
エフフォーリア 横山武
オーソリティ ルメール
キングオブコージ 横山典
ギベオン 西村淳
グロリアムンディ 福永
ステイフーリッシュ 坂井
タイトルホルダー 横山和
デアリングタクト 松山
ディープボンド 和田竜
パンサラッサ 吉田豊
ヒシイグアス レーン
ポタジェ 吉田隼
マイネルファンロン Mデムーロ
メロディーレーン 団野

除外対象
ヒートオンビート 池添
サンレイポケット 鮫島駿

user_com.png GM time.png 2022/06/20(Mon) 19:12 No.1200
枠順
枠順

1 1 オーソリティ 58 ルメール
1 2 アフリカンゴールド 58 国分恭
2 3 メロディーレーン 56 団野
2 4 エフフォーリア 58 横山武
3 5 アイアンバローズ 58 石橋
3 6 タイトルホルダー 58 横山和
4 7 デアリングタクト 56 松山
4 8 ステイフーリッシュ 58 坂井
5 9 マイネルファンロン 58 Mデムーロ
5 10 ヒシイグアス 58 レーン
6 11 パンサラッサ 58 吉田豊
6 12 ウインマリリン 56 松岡
7 13 アリーヴォ 58 武豊
7 14 キングオブコージ 58 横山典
7 15 ディープボンド 58 和田
8 16 グロリアムンディ 58 福永
8 17 ギベオン 58 西村
8 18 ポタジェ 58 吉田隼

user_com.png GM time.png 2022/06/23(Thu) 14:32 No.1201
調教後の馬体重
調教後の馬体重

調教後 前走時
オーソリティ 514 前走海外
アフリカンゴールド 480 468
メロディーレーン 356 352
エフフォーリア 518 522
アイアンバローズ 504 496
タイトルホルダー 476 474
デアリングタクト 490 486
ステイフーリッシュ 478 前走海外
マイネルファンロン 483 478
ヒシイグアス 501 494
パンサラッサ 484 前走海外
ウインマリリン 478 462
アリーヴォ 512 500
キングオブコージ 510 506
ディープボンド 508 504
グロリアムンディ 502 496
ギベオン 512 508
ポタジェ 484 468

user_com.png GM time.png 2022/06/23(Thu) 22:10 No.1202
ヒシイグアス
ヒシイグアス

有料版の会員広場でのやり取りです。

GMさんお疲れ様です。
宝塚記念出走のヒシイグアスが気になってます。
2200mは初めてで、6歳の年齢と言うこともあり
今回のメンバーで通用するか悩んでます。
G1は狙って取るものとGMさんは言われてましたので、ここを目標にしてたとしても力が足りるのかよくわからないです。
香港カップでラヴズオンリーユーと差のないレースをしてて、中山金杯、中山記念を連勝してるので距栄は問題なさそうで、距離が持てば可能性はありそうに感じてます。
調教診断には名前があがってないので、仕上がりも不安です。
お忙しいと思いますが見解をお願いします。

(GMの回答)

昨年4連勝で中山金杯、中山記念を連勝しました。天皇賞(秋)は0.8秒差の5着に負けましたが、長期休み明け、不利な8枠15番からずっと外を回り、流れが緩んで上がり勝負になったことが堪えたもの。

香港カップはモレイラ騎手が後方でタメて大外から差すレースでラヴズオンリーユーに頭差の2着。タメれば切れる脚を使えることを示しました。前走大阪杯は0.3秒差の4着に負けましたが、クイーンエリザベス2世Cに外国馬が出走不可になり急遽の参戦になったこと、5枠10番からずっと外を回ったことが影響したと思われます。

今回はここを目標に乗り込んで仕上げています。調教の動きに派手さはありませんでしたが、1週前は南Wで2頭併せでラスト1F10.9秒で鋭く伸びていました。順調にきたぶん前走より仕上がりは良さそうです。

天皇賞(秋)6着(ヒシイグアスとクビ差)のポタジェが大阪杯を勝ちました。今年のG1は重賞で善戦が続いた馬が勝つのがトレンド。

58キロを背負って芝2200mで最後まで頑張れるかは走ってみないと分かりませんが、有力馬はみなそれなりに死角があるので、レーン騎手が展開と位置取りをマッチさせて上手く立ち回って末脚の威力を引き出せれば勝ち負けしてもおかしくないです。

宝塚記念はG1初制覇を飾る馬が多いです。レーン騎手は宝塚記念をリスグラシューで3番手から抜け出して3馬身差で圧勝しています。石和特別以来のレーン騎手で一気にパフォーマンスを引き上げるかもしれません。

堀厩舎は過去10年の宝塚記念[1-1-0-3]でサトノクラウン(3人気)が1着、ドゥラメンテ(1人気)が2着。

宝塚記念は阪神で上がりが掛かる傾向。ヒシイグアスは程度に上がりが掛かった方がいいタイプです。

user_com.png GM time.png 2022/06/26(Sun) 19:00 No.1204
レース回顧(暫定版)
レース回顧(暫定版)

パンサラッサが逃げて前半5F57.6秒のハイペース。後半5F60.0秒、上がりは36.3秒、ラップは11.9-12.0-12.4秒。速い流れで上がりの掛かる消耗戦になったが、道中内ラチ沿いの2-6番手につけた馬で決着。やはり内ラチ沿いを通ってある程度前につけた馬が有利になった。

タイトルホルダーは好スタートから押して先頭に立ち、パンサラッサを仕掛させたところで2番手に控え、メンバー3位の36.1秒で上がって2分9秒7のレコードで2馬身差で圧勝した。ハイペースで2番手につけて抜け出す強い内容で圧勝。菊花賞を5馬身差、天皇賞(春)を7馬身差で圧勝したのはダテではなく、これで阪神の中長距離G1で3連勝となった。東スポ杯2歳S、皐月賞、ダービーでエフフォーリアに負けた馬が完全に逆転し、現役最強を証明した。今年の春の平地G1で1番人気は[0-1-1-10]で未勝利に終わった。ファン投票1位のタイトルホルダーは2番人気。競馬ファンが過去の実績に囚われ過ぎたせいか。今後はひと息入れて秋は凱旋門賞を目指すことになりそうだ。

ヒシイグアスはスタートを決めて内ラチ沿いの6番手につけ、メンバー最速の35.9秒で上がって0.3秒差の2着。この日の阪神は内ラチ沿いを通った馬が有利な馬場。レーン騎手がスタートを決めて内ラチ沿いを通れたことがかなりプラスに働いている。1枠1番のオーソリティが除外されたことで、本来ならルメール騎手のオーソリティが通るところを通れたことが大きかった。3着デアリングタクト、4着ディープボンドは外を回っている。勝ったタイトルホルダーが強過ぎたが、距離をこなしてパフォーマンスを引き上げた。アーネストリーの従来のレコードを0.1秒上回っている。

デアリングタクトは10番手の外から徐々に進出し、メンバー2位の36.0秒で上がって0.6秒差の3着。最後にディープボンドとの競り合いをハナ差で制した。牝馬でも勝負根性があるため、最後にひと伸びできる。外を回った馬が伸びない馬場で外を回って3着に入り、あらためて力があることを示した。

ディープボンドは押して先行して3番手を進み、勝負どころで早めに仕掛けてメンバー7位の36.6秒で上がって0.6秒差の4着。和田騎手がハイペースでも3番手につけて勝ちに行ったが、最後に一杯になった。芝2200mの高速決着に対応できたが、今日の馬場で外枠から外を回っては厳しかった。

マイネルファンロンは8番手から早めに上がってメンバー5位タイの36.5秒で上がって0.9秒差の5着。天皇賞(春)で穴で狙って14番人気で6着に入った馬が、今回は14番人気で5着に入り、1番人気のエフフォーリアに先着した。やはり7歳馬でも力をつけている。

エフフォーリアは内ラチ沿いの中団につけ、早めに外に出しメンバー4位の36.2秒で上がって0.9秒差の6着。道中は内ラチ沿いをロスなく回ったが、結果的に横山武騎手が早めに外に出したことがマイナスに働いた。返し馬を入念にしたことでゲート裏ではかなり発汗していた。暑さも影響したか。最後にしぶとく伸びてきたように前走大阪杯より内容は良かった。ディープボンドもそうだが、デカ馬だけに冬場の方が良さそうだ。ハイペースで追走に苦労したため、もっと緩い流れで後半5Fの持続力勝負になれば巻き返せるのではないか。

ウインマリリンは道中4、5番手を進み、メンバー5位タイの36.5秒で上がって1.1秒差の7着。勝負どころで内から上がって見せ場を作ったが、直線で伸び切れなかった。1枠2番のアフリカンゴールドがいて内ラチ沿いを走れず、外からディープボンドに来られたこと、前半5F57.6秒のハイペースになったことが堪えている。内にいたアフリカンゴールドは2.7秒差の16着だった。前2走16着に惨敗した馬が2分10秒8でパンサラッサに先着して復調気配。中山&東京では[5-1-0-2]。関東圏のレースで見直したい。

user_com.png GM time.png 2022/06/26(Sun) 19:01 No.1205
6月25、26日検討

6月25、26日検討

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user.png GM time.png 2022/06/20(Mon) 19:08 No.1197 [返信]
東京ジャンプS
東京ジャンプS

エイシンクリック 61
エコロドリーム 60
クラウンディバイダ 60
ケイティクレバー 60
ゼノヴァース 60
タイキフロリゼル 60
テーオーソクラテス 60
ノストラダムス 60
ビッグスモーキー 60
ビルジキール 60
ホッコーメヴィウス 60
マイサンシャイン 60
マイネルヴァッサー 60
マリオ 60

user_com.png GM time.png 2022/06/20(Mon) 19:09 No.1198
6月18、19日検討

6月18、19日検討

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user.png GM time.png 2022/06/13(Mon) 22:34 No.1166 [返信]
ユニコーンS
ユニコーンS

イグザルト 56
インダストリア 56
ヴァルツァーシャル 56
コンバスチョン 56
ジュタロウ 56
スマートラプター 56
セキフウ 56
タイセイディバイン 56
ティーガーデン 56
テーオーステルス 56
ハセドン 56
バトルクライ 56
ビヨンドザファザー 56
ペイシャエス 56
リメイク 56
レッドゲイル 56
ロードジャスティス 56

user_com.png GM time.png 2022/06/13(Mon) 22:35 No.1167
マーメイドS
マーメイドS

アイコンテーラー 53
イズジョーノキセキ 52
ヴァンルーラー 48
ウインマイティー 54
ヴェルトハイム 51
エイシンチラー 53
キムケンドリーム 52
クラヴェル 55
ゴルトベルク 53
ステイブルアスク 51
スルーセブンシーズ 52
ソフトフルート 54
トウシンモンブラン 51
ハギノリュクス 52
ホウオウエミーズ 53
マリアエレーナ 55
ムジカ 52
ラヴユーライヴ 53
リアアメリア 55.5
リノキアナ 51
ルビーカサブランカ 55

user_com.png GM time.png 2022/06/13(Mon) 22:36 No.1168
6月11、12日検討

6月11、12日検討

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user.png GM time.png 2022/06/06(Mon) 17:45 No.1161 [返信]
エプソムC
エプソムC

ガロアクリーク 56
コルテジア 56
ザダル 58
ジャスティンカフェ 56
シャドウディーヴァ 56
タイムトゥヘヴン 56
ダーリントンホール 56
トーセングラン 56
トーラスジェミニ 58
ノースブリッジ 56
ハッピーアワー 56
ヤマニンサンパ 56

user_com.png GM time.png 2022/06/06(Mon) 17:47 No.1162
函館スプリントS
函館スプリントS

アスタールビー 54
イーサンパンサー 56
ヴェントヴォーチェ 56
キタイ 54
キャプテンドレイク 56
キルロード 57
コロラトゥーレ 54
シゲルピンクルビー 54
シャンデリアムーン 54
ジュビリーヘッド 56
タイセイアベニール 56
ダイメイフジ 57
ナムラクレア 50
ビアンフェ 57
ビップウインク 54
ファーストフォリオ 54
プルパレイ 52
ペプチドバンブー 56
ボンセルヴィーソ 56
ライトオンキュー 58
レイハリア 54
ローレルアイリス 54

user_com.png GM time.png 2022/06/06(Mon) 17:47 No.1163
鳴尾記念相馬眼予想(事後公開)競馬アナリストGM

鳴尾記念相馬眼予想(事後公開)競馬アナリストGM

有料版競馬道場とレジまぐで公開した予想を事後公開します。

中京11R 鳴尾記念
◎ヴェルトライゼンデ 1着
△ジェラルディーナ 2着
注サンレイポケット 3着
馬単2,770円本線的中!
馬連1,590円本線的中!
ワイド690円本線的中!
3連複2,490円的中!
3連単12,620円的中!

■鳴尾記念 相馬眼予想(事後公開)該当部分抜粋

中京は晴れ、芝ダートとも良馬場。今週からA→Bコースに変更された。昨年はBコース2週目に行われ、ユニコーンライオンが逃げ切った。先週日曜の安土城Sが1分19秒4の高速決着。馬場が乾いた日曜の10、11、12Rは逃げ馬が勝っている。中京芝2000mは前が残りやすい。前残りに注意したい。

次に展開だが、逃げるのはキングオブドラゴン。好位にショウナンバルディ、ギベオン、ヴェルトライゼンデ、中団にアドマイヤジャスタ、カイザーバローズ、ジェラルディーナ、後方からサンレイポケット、ヤシャマル、パトリックといった展開。キングオブドラゴンが単騎逃げで後続が控えれば流れは落ち着きそうだ。

過去5年の前半5Fと連対馬の脚質は、61.6秒(逃げ-差し)、58.2秒(差し-差し)、60.4秒(差し-逃げ)、60.0秒(差し-好位)、62.9秒(逃げ-2番手)。中京で行われた昨年はスローペースで逃げたユニコーンライオンが勝ち、2番手から粘ったショウナンバルディが2着。前残りになった。

過去5年の勝ち馬は道中1、5、7、9、1番手、上がりは5、1、1、3、2位。2着馬は道中5、5、1、6、2番手、上がりは1、1、6、3、6位。過去5年の出走頭数は10、11、9、16、13頭。中団より前につけて速い上がりを繰り出した馬が好走している。逃げ馬は[2-1-0-2]で3連対。

今年は10頭立てで重賞勝ちがある馬はギベオン(18年中日新聞杯、21年金鯱賞)、アドマイヤジャスタ(20年函館記念)、サンレイポケット(21年新潟大賞典)、ショウナンバルディ(21年中日新聞杯)の4頭。今年重賞を勝った馬はおらず、2着はカイザーバローズ(新潟大賞典)、OP特別を勝った馬はいない。

芝1800m以上のG1で2着があるのは、アドマイヤジャスタ(18年ホープフルS)、ヴェルトライゼンデ(19年ホープフルS)。同様にG2で勝ち星があるのはギベオン(21年金鯱賞)、2着はヴェルトライゼンデ(20年スプリングS、神戸新聞杯、21年AJCC)。実績的にはヴェルトライゼンデが上位になる。

過去10年で関東馬は[0-0-2-11]でブラストワンピース(5人気)マイネルフロスト(7人気)が3着止まり。今年の関東馬はヤシャマル。昨年以降の中京芝2000mG3は6R行われ、1番人気は[0-0-1-5]で3着が1回あるのみ。2番人気は[2-1-0-3]、3番人気は[1-2-0-3]で各3連対。1番人気より2、3番人気の方が成績がいい。

1番人気は川田騎手のカイザーバローズ。前述した1番人気[0-0-1-5]で連対がないデータを破れるか。今年の重賞で川田騎手は1番人気では[1-0-0-4]で1勝のみ。今年の重賞で中内田厩舎は[0-2-0-8]、中3週以内では[0-0-0-4]。中内田厩舎の管理馬は休み明けの方が走る傾向がある。

昨年のAJCC2着以来となるヴェルトライゼンデを狙う。G1[0-1-1-2]、G2は[0-3-0-0]の実績は最上位。芝2000m以下では[2-2-0-1]で皐月賞8着を除き連対を確保。屈腱炎で1年4ヶ月ぶりになるが、坂路で50秒台の好タイムを連発し、休養前より動き、気配が良くなっている。

20年の鳴尾記念は1年2ヶ月ぶりのパフォーマプロミス(56キロ、1枠1番、10人気)がラブズオンリーユーに勝っている。57キロ以上[1-0-2-6]、56キロ以下[6-2-1-0]だった。ヴェルトライゼンデは57キロ以上[0-0-1-2]、56キロ以下[2-4-0-0]。今回は56キロで2枠2番。

今年の重賞でレーン騎手は[0-1-0-6]。ヴェルトライゼンデは前6走池添騎手だったが、レーン騎手に乗り替わるのが匂う。過去10年の鳴尾記念で池江厩舎は4番人気以内なら[5-0-1-3]。池江厩舎は今年28勝でリーディングトップ。好位の内で進めて脚をタメれば、レーン騎手が一杯に追って持ってくる。

ジェラルディーナは前3走重賞でイレ込みや前残りの展開が影響して4、4、6着。今回は調教で併せ馬を解禁したように落ち着いて走れるようになっている。だいぶ精神面が成長してきたか。左回りでは3戦とも直線でフラフラしている点は気になるが、スローペースでも大外から最速上がりで突っ込む可能性がある。

サンレイポケットは昨年の天皇賞(秋)とジャパンCで4着に入った。昨年の鳴尾記念は6着、今年の金鯱賞は7着に終わったが、どちらも大外13番枠だった。今回は3枠3番。G3以下、左回り、芝2000m、良馬場なら[3-1-1-1]。スローなら鮫島駿騎手がひと工夫して中団につければ突っ込みがありえる。

◎ヴェルトライゼンデ 1着
△ジェラルディーナ 2着
注サンレイポケット 3着
馬単2,770円本線的中!
馬連1,590円本線的中!
ワイド690円本線的中!
3連複2,490円的中!
3連単12,620円的中!

WAKUWAKU競馬道場
競馬アナリストGM

user.png GM time.png 2022/06/04(Sat) 21:53 No.1160 [返信]
6月5日 安田記念

6月5日 安田記念

こちらに。

user.png GM time.png 2022/05/23(Mon) 17:14 No.1131 [返信]
登録馬
登録馬

イルーシヴパンサー 58
ヴァンドギャルド 58
エアロロノア 58
カテドラル 58
カフェファラオ 58
カラテ 58
サリオス 58
ジャスティンカフェ 58
シュネルマイスター 58
セリフォス 54
ソウルラッシュ 58
ソングライン 56
ダイアトニック 58
タイムトゥヘヴン 58
ダノンザキッド 58
ナランフレグ 58
ファインルージュ 56
ホウオウアマゾン 58
レシステンシア 56
ロータスランド 56
ワールドウインズ 58

user_com.png GM time.png 2022/05/23(Mon) 17:15 No.1132
日本馬のレーティング順位
日本馬のレーティング順位

レーティング順位の上位5頭は他の日本馬より優先して出走できる。

1 シュネルマイスター 119
2 ダノンザキッド 118
3 ファインルージュ 117
4 サリオス 117
5 ヴァンドギャルド 117
6 レシステンシア 115
7 ソングライン 115
8 セリフォス 115
9 ホウオウアマゾン 115
10 カフェファラオ 115
11 ナランフレグ 114
12 ソウルラッシュ 113
13 ロータスランド 113
14 ダイアトニック 112
15 イルーシヴパンサー 111
16 カテドラル 110

user_com.png GM time.png 2022/05/23(Mon) 17:16 No.1133
出走予定馬
出走予定馬

シュネルマイスター ルメール
イルーシヴパンサー 田辺
ソングライン 池添
ダノンザキッド 川田
セリフォス 藤岡佑
サリオス レーン
ファインルージュ
ソウルラッシュ 浜中
カフェファラオ 福永
レシステンシア 横山武
ロータスランド Mデムーロ
カラテ 菅原明
ホウオウアマゾン 坂井
ナランフレグ 丸田
ヴァンドギャルド 岩田望
エアロロノア 幸
カテドラル 戸崎圭
ダイアトニック 岩田康

除外対象
タイムトゥヘヴン 大野
ジャスティンカフェ 横山典
ワールドウインズ

user_com.png GM time.png 2022/05/23(Mon) 17:33 No.1138
プレレーティング
プレレーティング

▼2022年度レーティング最高値
ヴァンドギャルド 117M
カフェファラオ 117MD
ファインルージュ 116M
ソングライン 115M
レシステンシア 115M
ナランフレグ 114S
ソウルラッシュ 113M
ロータスランド 113S
ダイアトニック 112M
ホウオウアマゾン 112M
イルーシヴパンサー 111M
セリフォス 111M
カラテ 109M
タイムトゥヘヴン 108M
エアロロノア 107M
ワールドウインズ 103M

▼2021年度JPNランキング
シュネルマイスター 119M
ダノンザキッド 118M
サリオス 117M
ファインルージュ 117MI
ソングライン 116M
ヴァンドギャルド 115M
カフェファラオ 115MD
セリフォス 115
ホウオウアマゾン 115M
レシステンシア 115S
カテドラル 110M
カラテ 110M
ロータスランド 110M
タイムトゥヘヴン 108M
イルーシヴパンサー 105M
エアロロノア 105M
ワールドウインズ 104MI
ナランフレグ 103S

牝馬4ポイント加算済

user_com.png GM time.png 2022/05/30(Mon) 17:41 No.1153
出走馬&騎手確定
出走馬&騎手確定

イルーシヴパンサー 58 田辺
ヴァンドギャルド 58 岩田望
エアロロノア 58 幸
カテドラル 58 戸崎
カフェファラオ 58 福永
カラテ 58 菅原
サリオス 58 レーン
シュネルマイスター 58 ルメール
セリフォス 54 藤岡佑
ソウルラッシュ 58 浜中
ソングライン 56 池添
ダイアトニック 58 岩田康
ダノンザキッド 58 川田
ナランフレグ 58 丸田
ファインルージュ 56 武豊
ホウオウアマゾン 58 坂井
レシステンシア 56 横山武
ロータスランド 56 Mデムーロ

user_com.png GM time.png 2022/06/02(Thu) 14:33 No.1155
調教後の馬体重
調教後の馬体重

調教後 前走時
イルーシヴパンサー 482 476
ヴァンドギャルド 474 前走海外(2走前香港マイル476キロ)
エアロロノア 502 500
カテドラル 494 494
カフェファラオ 524 526
カラテ 544 530
サリオス 528 550
シュネルマイスター 498 前走海外(2走前マイルCS480キロ)
セリフォス 494 490
ソウルラッシュ 508 500
ソングライン 495 486
ダイアトニック 488 474
ダノンザキッド 534 522
ナランフレグ 508 486
ファインルージュ 504 500
ホウオウアマゾン 514 508
レシステンシア 530 510
ロータスランド 484 476

サリオスはかなり絞れている。
調教は地味だが、わざと地味に見せている?

シュネルマイスターはマイルCSから18キロ増。
明け4歳馬で成長分もありそうだが・・・。

過去10年で479キロ以下は2連対のみ。
今年は全馬480キロ以上。大型馬が多いですね。

user_com.png GM time.png 2022/06/02(Thu) 19:02 No.1156
枠順
枠順

1 1 カフェファラオ 58 福永
1 2 ヴァンドギャルド 58 岩田望
2 3 ロータスランド 56 Mデムーロ
2 4 ダノンザキッド 58 川田
3 5 ホウオウアマゾン 58 坂井
3 6 カラテ 58 菅原
4 7 ファインルージュ 56 武豊
4 8 イルーシヴパンサー 58 田辺
5 9 シュネルマイスター 58 ルメール
5 10 エアロロノア 58 幸
6 11 カテドラル 58 戸崎
6 12 ダイアトニック 58 岩田康
7 13 ソングライン 56 池添
7 14 ソウルラッシュ 58 浜中
7 15 セリフォス 54 藤岡佑
8 16 レシステンシア 56 横山武
8 17 サリオス 58 レーン
8 18 ナランフレグ 58 丸田

user_com.png GM time.png 2022/06/03(Fri) 17:43 No.1157
枠順(雑感)
枠順(雑感)

1 1 カフェファラオ 福永
1 2 ★ヴァンドギャルド 岩田望
2 3 ロータスランド Mデムーロ
2 4 ダノンザキッド 川田
3 5 ホウオウアマゾン 坂井
3 6 カラテ 菅原
4 7 ファインルージュ 武豊
4 8 イルーシヴパンサー 田辺
5 9 ★シュネルマイスター ルメール
5 10 エアロロノア 幸
6 11 ★カテドラル 戸崎
6 12 ★ダイアトニック 岩田康
7 13 ★ソングライン 池添
7 14 ソウルラッシュ 浜中
7 15 ★セリフォス 藤岡佑
8 16 ★レシステンシア 横山武
8 17 ★サリオス レーン
8 18 ナランフレグ 丸田

★社台馬主の馬が真ん中より外に入った。

レース展望には基本的なことを中心に書いているため、少しだけ補足しておきます。

先週のダービーはハイペースで外差しが決まったが、目黒記念はスローで内を通って前に行った馬が1、3着。

逃げるのはレシステンシア、ホウオウアマゾンか。シュネルマイスター、イルーシヴパンサーは差しタイプ。

昨年の安田記念は前半5F57.8秒でダノンキングリー(8人気)が2位の33.1秒で差し切って1分31秒7で優勝。

外差しが決まるかどうかは、展開、馬場次第か。初の58キロを背負って末脚が鈍らないことが条件になる。

過去10年でヴィクトリアマイル組は[0-4-0-11]、1986年以降では[2-4-1-19]でウオッカが2勝している。

ヴィクトリアマイル圧勝のアーモンドアイ、グランアレグリアは中2週の安田記念で断然人気で2着だった。

ソダシはいないが、2着ファインルージュ、3着レシステンシア、5着ソングラインは勝ち切れるのかどうか。

今年の重賞でルメール騎手は[1-8-0-15]、ノーザンF生産馬では[0-8-0-10]で3番人気以内では[0-8-0-6]。

シュネルマイスター(Northern Farm生産)はドイツ生産の外国産馬。昨年より4キロ重い58キロを背負う。

user_com.png GM time.png 2022/06/03(Fri) 18:45 No.1158
6月4、5日検討

6月4、5日検討

こちらに。

user.png GM time.png 2022/05/30(Mon) 17:34 No.1151 [返信]
鳴尾記念
鳴尾記念

アドマイヤジャスタ 56
ヴェルトライゼンデ 56
カイザーバローズ 56
ギベオン 56
キングオブドラゴン 56
サンアップルトン 56
サンレイポケット 56
ジェラルディーナ 54
ショウナンバルディ 56
パトリック 56
ホウオウエクレール 56
ヤシャマル 56

user_com.png GM time.png 2022/05/30(Mon) 17:35 No.1152
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