おなまえ
タイトル
コメント
暗証キー (英数字8文字以内)
画像認証 (右画像の数字入力) 画像認証
arrow.png
ファンタジーS登録馬

ファンタジーS登録馬

アロマデローサ 54
エナジーチャイム 54
クインズエルサ 54
コスモフーレイ 54
サイモンオリーブ 54
サツマノオンナ 54
サラサハウプリティ 54
シェーンプリマー 54
シルフィードレーヴ 54
トゥーテイルズ 54
バレリーナ 54
ブトンドール 54
マーブルマカロン 54
ミカッテヨンデイイ 54
ミスヨコハマ 54
リバーラ 54
レッドヒルシューズ 54

user.png GM time.png 2022/11/02(Wed) 17:32 No.1314 [返信]
京王杯2歳S登録馬

京王杯2歳S登録馬

アスクドリームモア 55
アンタノバラード 54
エナジーチャイム 54
オオバンブルマイ 55
サイモンオリーブ 54
シェーンプリマー 54
ショッキングブルー 54
スピードオブライト 54
デイドリームビーチ 55
ノーブルラン 55
フロムダスク 55
ブーケファロス 55
ペースセッティング 55
マーブルマカロン 54
ミシェラドラータ 55
ミスヨコハマ 54
ヤクシマ 55
ロッソランパンテ 54
ロンドンプラン 55

user.png GM time.png 2022/11/02(Wed) 17:31 No.1313 [返信]
天皇賞(秋)レース回顧(暫定版)

パンサラッサが大逃げして前半5F57.4秒のハイペース。後半5F60.1秒、上がりは36.7秒、ラップは11.6-12.4-12.7秒。2番手以下はかなり離れており、実質は上がり勝負で15頭のうち12頭が33.7秒以下、勝ったイクイノックス、3着ダノンベルーガが32秒台で上がっている。2番手につけた横山典騎手のバビットが追いかけなかったことで社台のイクイノックスが得意な上がり勝負になった。昨年の天皇賞(秋)は上がり勝負が得意なエフフォーリアが優勝。横山典騎手はカイザーミノルで前半5F60.5秒のスローで逃げている。目立たないが、横山典騎手が社台に忖度している点を考慮しておきたい。近いうちに社台からご褒美で重賞を勝てる馬が回ってくるのではないか。天皇賞(秋)は社台が種牡馬価値を高めるレース。

イクイノックスは4枠6番スタートから10番手につけ、大外からメンバー最速の32.7秒で差し切ってレースを制した。勝ちタイムは1分57秒5。1馬身差の2着パンサラッサの上がりは最下位の36.8秒でイクイノックスとは4.1秒差。逃げたパンサラッサと2番手以下は全く違う流れになり、ゴール寸前でそれらが交わるレースになった。イクイノックスは中団の外を進んで直線で大外に出し、強烈な末脚で差し切ってG1初制覇を飾った。皐月賞、ダービーは大外18番枠でジオグリフ、ドウデュースに負けたが、得意の東京コースで中団からスムーズなレースをして大きくパフォーマンスを引き上げた。

東スポ杯2歳Sをメンバー最速の32.9秒で差し切って圧勝したが、後半5Fは57.6秒、ラップは11.7-11.6-11.0-11.9-11.4秒でラスト1Fが尻上がり。この持続力と最後にひと伸びする末脚の威力が天皇賞(秋)にマッチしていた。体質が弱いため軽い調教しかできないが、相馬眼的にこのレベルの馬になると普通に仕上がれば力を出せる。これから馬体が成長して本格化すれば、スーパーホースになる。東京コースが合うため、次走はジャパンCでドウデュースと再戦することになりそうだ。今年の平地G1は1番人気の連敗が続いていたが、イクイノックスが勝って15連敗でストップさせた。

パンサラッサは前半5F57.4秒のハイペースで大逃げし、メンバー最下位の36.8秒で上がって1馬身差の2着。他の14頭とは全く違うタイムトライアルに近いレースをして1分57秒6で走って2着に粘り込んだ。昨年秋以降、芝1800~2000mで逃げたときは[4-2-0-0]、前半5F57秒台で逃げたときは[2-1-0-0]で福島記念、中山記念を勝っている。ドバイターフ(G1、芝1800m)で逃げて1着同着に持ち込んだのがダテではない。矢作厩舎の管理馬は鍛えられており心肺機能が高い。2着に粘れたのは2番手のバビットが追いかけなかったこと、ダノンベルーガが荒れた内を突いたことがプラスに働いている。次走は香港カップに向かう予定。

ダノンベルーガは3枠5番手から11番手を進み、直線で内に切れ込んで最内からメンバー2位の32.8秒で上がって0.2秒差の3着。2着パンサラッサとはクビ差。皐月賞、ダービーで福永騎手のジオグリフにマークされて外に出せずに荒れた内を突いて4着に負けたため、今回はジオグリフの後ろを進み、道中はイクイノックスの直後にいたが、勝負どころで外からユーバーレーベンに来られて外に出すスペースがなくなり、川田騎手が最内に突っ込んでそこから伸びてきた。荒れた内を突いてイクイノックスとは上がり0.1秒差。直線で少し待って外に出していればイクイノックスと際どいレースができたのではないか。

皐月賞では内が荒れた馬場で1枠1番からずっと荒れた内を通り、ダービーではジオグリフにマークされて馬群を割って内を突くレースになった。今回は人気馬5頭の中では最も内の3枠5番に入れられ、直線で外に出せず、荒れた内を突いている。最速上がりで勝った新馬戦、共同通信杯は外から最速の33.1秒、33.7秒で差し切っている。G1で4、4、3着に負けたが、まともに走っていない。川田騎手は直線ですぐにガツンと追って一気にギアチャンジしているが、直線で外に出して徐々にギアチェンジするレースをした方がスピードの持続力を生かせるのではないか。走法を嫌っているのだろうが、社台がダノンベルーガの種牡馬価値を認めてJRA&社台のガードが外れれば、すぐにG1を勝てるのではないか。

ジャックドールはスタートを決めて4番手を進み、メンバー8位タイの33.5秒で上がって0.3秒差の4着。直線で2番手に上がったが、パンサラッサを捕まえられず、上がり勝負でイクイノックス、ダノンベルーガに切れ負けした。白富士Sを1分57秒4、金鯱賞を1分57秒2のレコードで圧勝している馬。1分57秒台前半で走れるペースで進めて自分のレースができていれば、もっと走れたのではないか。札幌記念でパンサラッサに勝った馬。自分のレースに徹したパンサラッサが2着に粘り、2番手以下の流れに従って消極的なレースをしたジャックドールは4着。藤岡佑騎手は一世一代の勝負の騎乗をしたのだろうか。

シャフリヤールは6番手からメンバー10位タイの33.6秒で上がって0.6秒差の5着。昨年のダービーを2分22秒5で勝ち、今年はドバイSCを勝った実力馬だが、休み明けより叩き2戦目、58キロより57キロが理想で最大目標は昨年3着に善戦したジャパンCなのだろう。パドックでは馬体が少しフックラと映り、余裕残しの仕上げだった。小柄な馬が58キロを背負って32秒台の上がりが求められるレースでは厳しかった。藤原英厩舎のディープインパクト産駒。次走のジャパンCは本番の仕上げで臨んでくる。

マリアエレーナは1枠1番から内ラチ沿いの4番手につけ、メンバー10位タイの33.6秒で上がって0.7秒差の7着。ノースブリッジ(岩田康騎手)が2コーナー出口の内ラチがない部分で内に寄れたため、マリアエレーナは内ラチに接触しそうになって後退する大きな不利があった。岩田康騎手は2日間騎乗停止処分。マリアエレーナは最後までしぶとく伸びており、不利がなければ1分57秒台で走れたのではないか。小柄な牝馬だ小倉記念を圧勝したのはダテではなく、心身ともに成長し本格化している。

ジオグリフは6番手の馬込みを進み、メンバー10位タイの33.6秒で上がって0.8秒差の9着。馬込みで緩い流れになったことで道中頭を上げるなど折り合いを欠きながら走っていたことが影響している。イクイノックス、ダノンベルーガを前受けして33秒台で上がって完封するレースが理想だったが、スムーズさを欠いてまともに走らなかった。今回はパンサラッサを除くと実質は上がり勝負。ジオグリフはもっと速い流れで上がりが掛かるレースが合っている。馬体はボリュームアップしていた。

user.png GM time.png 2022/10/30(Sun) 19:24 No.1312 [返信]
天皇賞(秋)情報

天皇賞(秋)情報

登録馬

アブレイズ 56
イクイノックス 56
カデナ 58
カラテ 58
ジオグリフ 56
ジャックドール 58
シャフリヤール 58
ダノンベルーガ 56
ノースブリッジ 58
バビット 58
パンサラッサ 58
ポタジェ 58
マリアエレーナ 56
ユーバーレーベン 56
レッドガラン 58

user.png GM time.png 2022/10/17(Mon) 17:26 No.1297 [返信]
レーティング順位
レーティング順位

1 シャフリヤール 120
2 ジオグリフ 119
3 イクイノックス 119
4 ポタジェ 118
5 パンサラッサ 118
6 ジャックドール 117
7 ユーバーレーベン 114
8 ダノンベルーガ 116
9 カラテ 113
10 レッドガラン 111
11 マリアエレーナ 111
12 バビット 110
13 カデナ 110

user_com.png GM time.png 2022/10/17(Mon) 17:27 No.1298
出走予定馬&騎手
出走予定馬&騎手

アブレイズ マーカンド
イクイノックス ルメール
カデナ 三浦
カラテ 菅原
シャフリヤール Cデムーロ
ジオグリフ 福永
ジャックドール 藤岡佑
ダノンベルーガ 川田
ノースブリッジ 岩田康
バビット 横山典
パンサラッサ 吉田豊
ポタジェ 吉田隼
マリアエレーナ 松山
ユーバーレーベン Mデムーロ
レッドガラン 横山和

user_com.png GM time.png 2022/10/24(Mon) 17:47 No.1306
プレレーティング
プレレーティング

シャフリヤール 120L
イクイノックス 119L
ジオグリフ 119I
パンサラッサ 118M
ポタジェ 118I
ジャックドール 117I
ダノンベルーガ 116L
カラテ 113I
ユーバーレーベン 113L
マリアエレーナ 111I
レッドガラン 111I
カデナ 110M
バビット 110L
アブレイズ 109M
ノースブリッジ 108M

user_com.png GM time.png 2022/10/24(Mon) 17:47 No.1307
枠順
枠順

1 1 マリアエレーナ 56 松山
2 2 カラテ 58 菅原
2 3 パンサラッサ 58 吉田豊
3 4 ポタジェ 58 吉田隼
3 5 ダノンベルーガ 56 川田
4 6 ジオグリフ 56 福永
4 7 イクイノックス 56 ルメール
5 8 シャフリヤール 58 Cデムーロ
5 9 ジャックドール 58 藤岡佑
6 10 ノースブリッジ 58 岩田康
6 11 レッドガラン 58 横山和
7 12 バビット 58 横山典
7 13 アブレイズ 56 マーカンド
8 14 ユーバーレーベン 56 Mデムーロ
8 15 カデナ 58 三浦

user_com.png GM time.png 2022/10/27(Thu) 18:48 No.1308
過去10年 枠番別
過去10年 枠番別
1枠 1-3-0-13
2枠 1-1-0-16
3枠 1-0-3-14
4枠 4-0-1-14
5枠 1-3-1-15
6枠 1-1-1-16
7枠 1-2-2-19
8枠 0-0-2-23

user_com.png GM time.png 2022/10/27(Thu) 18:55 No.1309
過去10年 馬番別
過去10年 馬番別
1番 0-2-0-8
2番 1-1-0-8
3番 0-0-0-10
4番 2-1-0-7
5番 1-0-1-8
6番 0-1-2-7
7番 2-0-1-7
8番 2-0-1-6
9番 1-3-1-5
10番 0-0-1-9
11番 0-0-0-10
12番 1-1-0-8
13番 0-0-0-9
14番 0-1-1-6
15番 0-0-1-7
16番 0-0-1-6
17番 0-0-0-5
18番 0-0-0-4

user_com.png GM time.png 2022/10/27(Thu) 18:56 No.1310
調教後の馬体重
調教後の馬体重

調教後 前走時
マリアエレーナ 434 424
カラテ 548 532
パンサラッサ 484 470
ポタジェ 482 466
ダノンベルーガ 506 494
ジオグリフ 516 492
イクイノックス 492 484
シャフリヤール 462 前走海外
ジャックドール 516 516
ノースブリッジ 508 494
レッドガラン 526 514
バビット 472 474
アブレイズ 506 498
ユーバーレーベン 484 498
カデナ 500 478

user_com.png GM time.png 2022/10/27(Thu) 19:35 No.1311
スワンS登録馬

スワンS登録馬

アイラブテーラー 54
インテンスライト 56
ヴァトレニ 56
カリボール 56
キャプテンドレイク 56
キングオブコージ 57
ケイデンスコール 56
サブライムアンセム 52
スカイグルーヴ 54
ダイアトニック 56
トゥラヴェスーラ 56
ベステンダンク 56
ホウオウアマゾン 56
マテンロウオリオン 54
ミッキーブリランテ 56
メイショウミモザ 54
ララクリスティーヌ 54
リレーションシップ 56
ルプリュフォール 56
レイモンドバローズ 56
ロータスランド 54

user.png GM time.png 2022/10/24(Mon) 17:46 No.1305 [返信]
アルテミスS登録馬

アルテミスS登録馬

アリスヴェリテ 54
コウセイマリア 54
ディナトセレーネ 54
デインバランス 54
ニシノコウフク 54
フェアエールング 54
マスキュリン 54
マラキナイア 54
ミシシッピテソーロ 54
ラヴェル 54
リバティアイランド 54

user.png GM time.png 2022/10/24(Mon) 17:46 No.1304 [返信]
菊花賞 レース回顧(暫定版)

菊花賞 レース回顧(暫定版)

セイウンハーデスが逃げて前半5F58.7秒のハイペース。中盤5F62.7秒、後半5F61.0秒。上がりは37.0秒、ラップは11.9-12.2-12.9秒。過去10年で最も速い流れで上がりの掛かる消耗戦になった。レベルの高いダービーの3着馬アスクビクターモアが地力で押し切り、神戸新聞杯で春とは馬体が一変していたボルドグフーシュ、ジャスティンパレスが2、3着。ボルドグフーシュはハイペースの展開が味方している。

アスクビクターモアは2番手から勝負どころで先頭に立ち、メンバー4位の36.9秒で直線で後続を引き離すと最後はボルドグフーシュの追撃をハナ差凌ぎ切った。勝ちタイム3分2秒4は01年阪神大賞典・ナリタトップロードの3分2秒5を0.1秒更新するレコードタイム。速い流れで差し馬向きの展開になり、2~5着に道中12、8、12、16番手につけた馬が入った。2番手から早めに動いて押し切ったアスクビクターモアはかなり強いレースをしている。ダービーは前半5F58.9秒の速い流れで2番手から直線で早めに先頭に立って3着。ドウデュース、イクイノックスに切れ負けしたが、2分22秒2で走っており、例年なら勝っていてもおかしくないレベルだった。

中山芝1800mの未勝利戦で外から上がって勝ったときの後半5Fが57.7秒で全て11秒台のラップだった。外から捲ったアサヒを前受けして物凄い持続力。この裏付けと3歳春に成長した姿を見て、春の時点で相馬眼的に菊花賞馬になれるとみていた馬が2番人気で菊花賞を制した。ディープインパクト産駒。母の父レインボークエストがスタミナと底力を補完している。今後は高速馬場で上がり勝負にならないレースを選んで使っていきたい。レコードで目一杯に走ったため状態面次第になるが、中山が合うため有馬記念に使ってくるかもしれないが、田村調教師は大事に使うため休養する可能性が高いか。来年の天皇賞(春)でタイトルホルダーとの対決が楽しみだ。

1986年以降の菊花賞で前半5F58秒台で流れたレースを勝った馬は、02年ヒシミラクル(14番手)、06年ソングオブウインド(16番手)、08年オウケンブルースリ(12番手)、22年アスクビクターモア(2番手)で4頭目。追い込んだ3頭は捲って4コーナーで2、8、2番手につけていた。ヒシミラクルは天皇賞(春)、宝塚記念を勝ち、オウケンブルースリはジャパンCでウオッカにハナ差の2着。アスクビクターモアは種牡馬を含め、今後の活躍が楽しみだ。

ボルドグフーシュは12番手の内を進み、勝負どころで強引に外に持ち出すとメンバー最速の36.3秒で上がってハナ差の2着。前5走最速上がりで京都新聞杯と神戸新聞杯で大外から3着に突っ込んだ馬が前半5F58.7秒のハイペースを味方に7番人気で激走した。4コーナーで強引に外に出したため、ドゥラドーレス、フェーングロッテンは外に振られる大きな不利があった。吉田隼騎手は昨年の菊花賞で2番人気のステラヴェローチェで大外から最速タイの34.7秒で追い込んで3着にハナ差の4着に負けたため、今年は外を回さずに内から外に出すレースをしたのだろう。スタミナと末脚の持続力を証明。どこかで長距離重賞を勝てそうだ。

ジャスティンパレスは馬込みの8番手を進み、メンバー2位の36.5秒で上がって0.1秒差の3着。4コーナーで前に行った馬が下がってきたことで追い出しを待たされるロスがあった。そこがスムーズならもっと際どいレースになったのではないか。前半5F58.7秒のタフな流れになったことを考えるとよく走っている。春は華奢に映った馬体が神戸新聞杯ではボリュームアップして春とは一変していた。半兄アイアンバローズはステイヤーズS&阪神大賞典2着馬。セレクトセール2億円のディープインパクト産駒。馬体がさらに成長すればパフォーマンスアップできる。

ドゥラドーレスは12番手からメンバー6位の37.2秒で上がって1.0秒差の5着。4コーナーでボルドグフーシュに内から強引に外に持ち出されて外に振られて減速する大きな不利があった。横山武騎手は「勝負どころの不利がかなり痛かった」とコメント。これまで芝2000mまでしか経験がない馬が芝3000mで初めて57キロを背負って不利がありながら4着に入ったことを評価したい。これから馬体に実が入って本格化すれば、中距離G1を狙える馬になるのではないか。

ガイアフォースは1枠1番から内ラチ沿いの6番手につけ、メンバー9位の38.0秒で上がって1.6秒差の8着。道中内ラチ沿いをロスなく回ってきたが、馬群に包まれて道中力みながら走っていた。勝負どころで前が詰まって追い出しが遅れたことも堪えたが、ハイペースでスタミナが問われる展開になったことも影響している。キタサンブラック産駒で馬体の造りよりも持久力があるが、中距離の持久力勝負が合うタイプか。能力はあるため、適条件で巻き返しを期待したい。

user.png GM time.png 2022/10/23(Sun) 19:30 No.1303 [返信]
重賞レーティング(秋華賞他)

重賞レーティング(秋華賞他)

▼秋華賞
05年エアメサイア 112
06年カワカミプリンセス 111
07年ダイワスカーレット 114
08年ブラックエンブレム 108
09年レッドディザイア 113
10年アパパネ 112
11年アヴェンチュラ 111
12年ジェンティルドンナ 112
13年メイショウマンボ 111
14年ショウナンパンドラ 111
15年ミッキークイーン 111
16年ヴィブロス 112
17年ディアドラ 113
18年アーモンドアイ 115★
19年クロノジェネシス 113
20年デアリングタクト 114
21年アカイトリノムスメ 114
22年スタニングローズ 114

今年は例年レベル。スタニングローズは5番手から6位の34.3秒で早めに抜け出して1分58秒6で優勝。スタートで外に寄れて2、3着馬に不利を与えたが、小回りコースで立ち回りの上手さを生かし先行して押し切った。

▼府中牝馬S
05年ヤマニンアラバスタ 104
06年デアリングハート 105
07年デアリングハート 110
08年ブルーメンブラット 110
09年ムードインディゴ 109
10年テイエムオーロラ 107
11年イタリアンレッド 109
12年マイネイサベル 107
13年ホエールキャプチャ 108
14年ディアデラマドレ 107
15年ノボリディアーナ 106
16年クイーンズリング 110
17年クロコスミア 109
18年ディアドラ 113★
19年スカーレットカラー 109
20年サラキア 109
21年シャドウディーヴァ 108
22年イズジョーノキセキ 109

今年は例年レベル。イズジョーノキセキは10番手前後を進み、直線で内からメンバー最速の33.3秒で抜け出して1分44秒5で優勝。内をロスなく回ってソダシをマークし、直線でひと脚使って差し切った。岩田騎手は17年クロコスミア、19年スカーレットカラーに続き府中牝馬S3勝目。

user.png GM time.png 2022/10/20(Thu) 19:06 No.1302 [返信]
菊花賞情報

菊花賞情報

こちらに。

user.png GM time.png 2022/10/11(Tue) 15:26 No.1289 [返信]
登録馬
登録馬

アスクビクターモア 57
アスクワイルドモア 57
インプレス 57
ヴェローナシチー 57 追加
ガイアフォース 57
シェルビーズアイ 57 追加
ジェンヌ 55 追加
シホノスペランツァ 57
ジャスティンパレス 57
セイウンハーデス 57 追加
セレシオン 57
タイムオブフライト 57
ディナースタ 57
ドゥラドーレス 57
ビーアストニッシド 57
フェーングロッテン 57
プラダリア 57
ポッドボレット 57
ボルドグフーシュ 57
ボーンディスウェイ 57
マイネルトルファン 57
ヤマニンゼスト 57 追加
レッドバリエンテ 57

user_com.png GM time.png 2022/10/11(Tue) 15:26 No.1290
出走予定馬
出走予定馬

▼優先出走
アスクビクターモア 田辺
ガイアフォース 松山
ジャスティンパレス 鮫島駿
ボルドグフーシュ 吉田隼
ヤマニンゼスト 武豊

▼賞金上位
アスクワイルドモア 岩田望
ビーアストニッシド 岩田康
フェーングロッテン 松若
プラダリア 池添
セイウンハーデス 幸
ポッドボレット 坂井
ヴェローナシチー 川田
セレシオン 福永
ディナースタ 横山和
ドゥラドーレス 横山武

▼抽選対象(3/8)
インプレス ルメール
シェルビーズアイ 松田
ジェンヌ 北村友
シホノスペランツァ 浜中
タイムオブフライト 富田
ボーンディスウェイ 石橋
マイネルトルファン 丹内
レッドバリエンテ 藤岡佑

user_com.png GM time.png 2022/10/11(Tue) 15:30 No.1291
プレレーティング
プレレーティング

アスクビクターモア 116L
ガイアフォース 114L
ジャスティンパレス 113L
ビーアストニッシド 111M
プラダリア 111L
ボーンディスウェイ 110I
アスクワイルドモア 109L
ヴェローナシチー 108L
フェーングロッテン 108M
セイウンハーデス 107I
ドゥラドーレス 107M
ポッドボレット 107L
ヤマニンゼスト 107L
ボルドグフーシュ 106L
セレシオン 103L

user_com.png GM time.png 2022/10/17(Mon) 17:29 No.1299
枠順
枠順

1 1 ガイアフォース 57 松山
1 2 シェルビーズアイ 57 松田
2 3 プラダリア 57 池添
2 4 ボルドグフーシュ 57 吉田隼
3 5 ヤマニンゼスト 57 武豊
3 6 ビーアストニッシド 57 岩田康
4 7 アスクワイルドモア 57 岩田望
4 8 マイネルトルファン 57 丹内
5 9 シホノスペランツァ 57 浜中
5 10 セイウンハーデス 57 幸
6 11 ドゥラドーレス 57 横山武
6 12 ヴェローナシチー 57 川田
7 13 ディナースタ 57 横山和
7 14 アスクビクターモア 57 田辺
7 15 ポッドボレット 57 坂井
8 16 フェーングロッテン 57 松若
8 17 ジャスティンパレス 57 鮫島駿
8 18 セレシオン 57 福永

user_com.png GM time.png 2022/10/20(Thu) 18:46 No.1300
調教後の馬体重
調教後の馬体重

調教後 前走時
ガイアフォース 488 498
シェルビーズアイ 478 468
プラダリア 468 456
ボルドグフーシュ 506 496
ヤマニンゼスト 500 494
ビーアストニッシド 474 456
アスクワイルドモア 476 464
マイネルトルファン 504 492
シホノスペランツァ 490 478
セイウンハーデス 478 474
ドゥラドーレス 498 494
ヴェローナシチー 508 498
ディナースタ 470 458
アスクビクターモア 480 476
ポッドボレット 524 510
フェーングロッテン 484 472
ジャスティンパレス 465 452
セレシオン 476 474

user_com.png GM time.png 2022/10/20(Thu) 18:49 No.1301
富士S登録馬

富士S登録馬

アオイクレアトール 56
アルサトワ 56
エアロロノア 56
シュリ 56
スマートリアン 54
セリフォス 54
ソウルラッシュ 57
タイムトゥヘヴン 56
ダイワキャグニー 56
ダノンスコーピオン 56
ノルカソルカ 56
ピースオブエイト 54
ピースワンパラディ 56
ラウダシオン 57
リレーションシップ 56
ルフトシュトローム 56
レインボーフラッグ 56

user.png GM time.png 2022/10/17(Mon) 17:25 No.1296 [返信]
処理 記事No 暗証キー

- YY-BOARD -