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Re: 重賞レーティング比較(中山牝馬S、フィリースレビュー、弥生賞) 投稿者:GM 投稿日:2026/03/12(Thu) 18:41 No.3094

▼中山牝馬S
05年ウイングレット 104
06年ヤマニンシュクル 106
07年マイネサマンサ 105
08年ヤマニンメルベイユ 101
09年キストゥヘヴン 108★
10年ニシノブルームーン 101
11年レディアルバローザ 105
12年レディアルバローザ 106
13年マイネイサベル 107
14年フーラブライド 105
15年バウンスシャッセ 106
16年シュンドルボン 105
17年トーセンビクトリー 103
18年カワキタエンカ 102
19年フロンテアクイーン 106
20年フェアリーポルカ 101
21年ランブリングアレー 107
22年クリノプレミアム 100
23年スルーセブンシーズ 105
24年コンクシェル 103
25年シランケド 107
25年エセルフリーダ 105

今年は例年レベル。エセルフリーダは2番手からメンバー10位タイの35.9秒で抜け出して1分47秒1で優勝。前走3勝Cを勝った馬が53キロの軽ハンデを味方に先行抜け出しで重賞初制覇を飾った。10年目の武藤騎手は父の管理馬で重賞初制覇。

▼フィリーズレビュー
05年ラインクラフト 105
06年ダイワパッション 104
07年アストンマーチャン 105
08年マイネレーツェル 102
09年ワンカラット 104
10年サウンドバリアー 105
11年フレンチカクタス 104
12年アイムユアーズ 106
13年メイショウマンボ 106
14年ベルカント 105
15年クイーンズリング 106
16年ソルヴェイグ 105
17年カラクレナイ 107
18年リバティハイツ 106
19年ノーワン 107
19年プールヴィル 107
20年エーポス 106
21年シゲルピンクルビー 107
22年サブライムアンセム 107
23年シングザットソング 107
24年エトヴプレ 107
25年ショウナンザナドゥ 107
25年ギリーズボール 108★

今年は過去最高レベル。ギリーズボールは1枠2番から出遅れた後に中団に押し上げ、直線で内からメンバー最速タイの34.2秒で抜け出して1分20秒6で優勝。前走フェアリーSで13着に終わった馬がルメール騎手から乗り替わった西塚騎手で10番人気で激走した。

▼弥生賞
05年ディープインパクト 109
06年アドマイヤムーン 109
07年アドマイヤオーラ 110
08年マイネルチャールズ 109
09年ロジユニヴァース 110
10年ヴィクトワールピサ 112
11年サダムパテック 110
12年コスモオオゾラ 110
13年カミノタサハラ 110
14年トゥザワールド 111
15年サトノクラウン 113
16年マカヒキ 116
17年カデナ  113
18年ダノンプレミアム 117★
19年メイショウテンゲン 112
20年サトノフラッグ 112
21年タイトルホルダー 112
22年アスクビクターモア 112
22年タスティエーラ 113
23年コスモキュランダ 113
24年ファウストラーゼン 112
25年バステール 114

今年は例年より高いレベル。バステールは9番手からメンバー最速の34.9秒で差し切って2分00秒2で優勝。ラスト4Fからラップが上がって上がりの掛かるレースになり、強烈な末脚で差し切った。シルクHCのキタサンブラック産駒が3番人気で重賞初制覇。

レーティングはJRA発表


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