中山金杯
調教診断

★アンゴラブラック
南Wで軽く仕掛けられた。活気がありキビキビとしたフットワークでラスト11.5秒。1週前に南Wで2頭併せでラスト11.5秒で先着。間隔空いたが、デキは安定。

★ケイアイセナ
栗坂で強めに追われて50.8秒の1番時計をマーク。舌がハミを越していたが、しっかりとした脚捌きで動いている。休み明けも急ピッチに乗り込んで上々の仕上がり。

★カネラフィーナ
南Wで馬なり調教。前向きさがあり軽快なフットワークでラスト11.8秒。1週前に南Wで2頭併せで遅れたが、ラスト11.2秒で動いている。一連のデキをキープ。

★グランディア
栗CWで軽く仕掛けられた。少し頭が高いが馬体を大きく見せ、大きなストライドでラスト11.2秒。中1週になるが、一度使ったぶん走りに余裕がある。若干上向き。

★ピースワンデュック
南Wで馬なり調教。前向きさがあり、重心の低いフットワークでラスト12.2秒。1週前に美坂で馬なり調教。気合乗りが良く大きなストライドで動いている。順調。

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